記者の質問を想定すれば、落ち着いて対応できる 石川慶子: 広報コンサルタント/シニア リスクコンサルタント 経営・戦略失敗しないマスコミ対応 危機管理広報術 2007年11月7日 0:30 会員限定 想定質問を考える作業は、マスコミ対策上とても役に立ちます。理由は、記者の立場に立って考えることを通して、記者の心理や行動を予測することができるからです。 続きを読む 関連記事 記者たちの「誘導尋問」には要注意! 石川慶子 会見で記者たちのペースにはまらないためには 石川慶子 緊急記者会見での「謝罪ベタ」は命取り 石川慶子 緊急記者会見で絶対言ってはいけないこと 石川慶子 特集 最新記事 ダイヤモンド 決算報 中外製薬は業績過去最高、アステラス製薬は通期の営業利益予想を1000億円増…それぞれの事情とは? 物流専門紙カーゴニュース発 ホルムズ海峡封鎖で国際サプライチェーンはどうなる? 続・続朝ドライフ 「シャラップ!」トミー・バストウの背中だけで1分弱!やさしいパパから一転「鬼の激怒」へ〈ばけばけ第118回〉 職場の「ホンネ」を読み解くビジネス心理学 「WBC、日本負けましたね」→「この人、ダメだ…」頭のいい人が「WBCの話」をしないワケ。負けたからではありません。 これ、買ってよかった! ポシェットいらないじゃん…!ダイソーの「サコッシュみたいに持ち歩けるエコバッグ」身軽に買い物できて嬉しすぎる! 最新記事一覧