光市母子殺害事件で暴走したマスコミ報道に危惧を覚える 上杉 隆: (株)NO BORDER代表取締役 社会週刊・上杉隆 2008年4月24日 0:00 会員限定 光市母子殺害事件の差し戻し控訴審の判決が出た。メディアのあまりに感情的な報道を目の当たりにして、この国が目指す司法制度改革、とくに裁判員制度の導入について、本当に大丈夫なのかと疑わざるを得ない。 続きを読む 関連記事 堕国論 Ⅲ 上杉 隆 堕国論 Ⅱ 上杉 隆 堕国論 上杉 隆 2年ぶりの訪中でほぼ確信中国に抜き去られた日本 上杉 隆 特集 最新記事 ダイヤモンド社からのお知らせ Google検索でダイヤモンドの記事が見つけやすくなります!簡単登録ですぐ利用開始 ダイヤモンド・口コミ情報 シャープマーケティングジャパンの60代後半、課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 明日なに着てく? もう普通のTシャツに戻れないかも…ユニクロの“ひんやりトップス”着心地よすぎて追加購入したい!「体のラインが気にならない」「現在3色持ちです」【購入レビュー】 脱スマホ術 スマホ時間は一生で14年。みんなやる“無意味な”対策 発達障害かもだけど、お金のことちゃんとしたい人の本 刑務所で「お金」の講演。強烈な違和感を覚えた、“受刑者からの質問”とは 最新記事一覧