「戦争という人間の本質」を無視した安保反対デモの論理 竹井善昭: ソーシャルビジネス・プランナー&CSRコンサルタント/株式会社ソーシャルプランニング代表 経営・戦略社会貢献でメシを食う。NEXT 竹井善昭 2015年8月11日 5:00 会員限定 最近は安保法案に反対する若者の団体も出てきている。彼らを支持する有識者のなかには、「叫ぶことが大事だ」と主張する人もいるが、叫ぶだけで問題が解決するなら、戦争も格差もとっくになくなっている。 続きを読む 関連記事 白井聡氏が語る 戦後の日本はなぜ尊敬されないのか? 週刊ダイヤモンド編集部 「さとり世代」に迎合する上司はもっての外 安部修仁 悲願の憲法改正の可能性を消した安倍政権3つの誤り 上久保誠人 志ある若者を立候補させない選挙制度のトンデモ参入障壁(上) 松井雅博 特集 最新記事 ニュースな本 穏やかな性格の先生ですら「ガマンの限界」を迎えてしまう理由 ニュースな本 厳しい先生と優しい先生、子どもが本当に安心できる教師との決定的な違い ニュースな本 「人生終わった…」仕事のミスや家庭の悩みで心が折れたとき、自分を立て直す「たった一言」 ダイヤモンド・口コミ情報 荏原製作所の40代後半・E5級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 ダイヤモンド・口コミ情報 クボタの50代前半・担当課長級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 最新記事一覧