消費者が情報をスルーするパターン 「どう伝えるか」よりも 「何を伝えるか」 藤田康人: インテグレート代表取締役CEO 予測・分析マーケットが見える!人のココロをつかむセオリー 2015年9月28日 5:10 会員限定 情報量が爆発的に増えた今、企業が発信する情報は消費者に3つのパターンでスルーされてしまう。「その情報を受け取ると、何かを得する」と思ってもらえるにはどうすればよいのだろうか。 続きを読む 関連記事 カスタマー・セントリックでココロをつかむ 藤田康人 カンヌでなぜ「複雑と統合」が議論されたか 藤田康人 テレビから国民的共通の話題が生まれた理由 藤田康人 固定電話が主役だった時代は何が良かったか 藤田康人 特集 最新記事 「10年後の社会」で活躍する子どもの育て方 【中学受験】「第1志望でくすぶる子」と「すべり止め校で輝く子」入学前にわかる決定的な違い 弱さ考 20年間「将来のために今を犠牲にする働き方」を続けた結果 ニュースな本 子どもが劇的に変わる“たった1つの親の行動”【アドラー流の子育て術】 こども言語化大全 「突然、作文がスラスラ書けるようになった!」子どもにかけた“あるひと言”とは? 耳を鍛えて4倍速読 「ずば抜けて仕事ができる人」のたった1つの習慣とは? 最新記事一覧