消費者が情報をスルーするパターン 「どう伝えるか」よりも 「何を伝えるか」 藤田康人: インテグレート代表取締役CEO 予測・分析マーケットが見える!人のココロをつかむセオリー 2015年9月28日 5:10 会員限定 情報量が爆発的に増えた今、企業が発信する情報は消費者に3つのパターンでスルーされてしまう。「その情報を受け取ると、何かを得する」と思ってもらえるにはどうすればよいのだろうか。 続きを読む 関連記事 カスタマー・セントリックでココロをつかむ 藤田康人 カンヌでなぜ「複雑と統合」が議論されたか 藤田康人 テレビから国民的共通の話題が生まれた理由 藤田康人 固定電話が主役だった時代は何が良かったか 藤田康人 特集 最新記事 Lifestyle Analysis 今さら細木数子?ネトフリ『地獄へ堕ちるわよ』の〈戦後の成り上がり人生〉が令和の若者にブッ刺さるワケ 増補改訂版 起業の科学 事業の将来性を判断する際に使えるフレームワーク「CTM分析」とは? ニュースな本 「白く美しいものが…」予約がとれない人気居酒屋で、名店料理人が思わず唸った「まさかの一品」 AIを使って考えるための全技術 「AIはこう言ってました」と言う部下。デキるリーダーならどうする? ニュースな本 裸にハイソックス、ほうれい線がくっきり…大正時代に乱立した“キューピー商標”の実態【画像多数】 最新記事一覧