消費者が情報をスルーするパターン 「どう伝えるか」よりも 「何を伝えるか」 藤田康人: インテグレート代表取締役CEO 予測・分析マーケットが見える!人のココロをつかむセオリー 2015年9月28日 5:10 会員限定 情報量が爆発的に増えた今、企業が発信する情報は消費者に3つのパターンでスルーされてしまう。「その情報を受け取ると、何かを得する」と思ってもらえるにはどうすればよいのだろうか。 続きを読む 関連記事 カスタマー・セントリックでココロをつかむ 藤田康人 カンヌでなぜ「複雑と統合」が議論されたか 藤田康人 テレビから国民的共通の話題が生まれた理由 藤田康人 固定電話が主役だった時代は何が良かったか 藤田康人 特集 最新記事 DOL特別レポート 中国の出生数が18世紀清朝レベルに逆戻り!「コンドーム課税」じゃどうにもならない静かなる危機 資格の達人が教える「コスパ最強資格」 4年も勉強したのに…資格の達人が悔しがる「コスパが悪い」国家資格とは? Lifestyle Analysis 感じのいい人が褒められたときに使う「謙遜しすぎないちょうどいいフレーズ」 自動車 “最強産業”の死闘 日産が2期連続の赤字見通し、リストラや新車投入もV字回復には黄信号…赤字の要因となった「販売不振の実態」とは? エコカー大戦争! 日産の新型「リーフ」がクルマとして“秀逸”な理由!公道走行して感じたEV普及の起爆剤となる可能性と、それを阻む業界の構造問題 最新記事一覧