【キリンホールディングス】巨額減損で初の最終赤字に転落 ブラジル“連邦制統治”の失敗 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析数字で会社を読む 2016年2月5日 5:04 会員限定 1949年の上場以来、初の最終赤字を計上するキリンホールディングス。原因はブラジル事業の大不振にあるが、その根底には海外統治の脆さがあった。 続きを読む 関連記事 キリン×アサヒ史上初の社長対談「もう無益なシェア争いはしない」 週刊ダイヤモンド編集部 キリンビールは「一人負け」からどう脱却したのか? 多田洋祐 世界1・2位ビール連合誕生でアサヒ、キリンに“棚ぼた”好機 週刊ダイヤモンド編集部 【サッポロホールディングス】スティール攻防で投資方針転換 社運懸けるベトナム事業の窮地 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 書籍編集局から 【無料先行公開】「食」への不安や罪悪感が減る“一生役立つ食事の新習慣” クレームは「最初の30秒」で9割解決 【一発アウト】クレーム客を逆上させるNG対応・ワースト1とは? プロが解説!「会計事件簿」 KDDI子会社とニデックの不正会計「たった1つの決定的な違い」 プロが解説!「会計事件簿」 「売上の99.7%は架空取引」KDDI子会社の巨額不正はなぜ7年もバレなかったのか? ぶっちゃけ相続【増補改訂版】 「税務署が自由に税金を決める!?」納税者が激怒する「通達6項」の正体とは? 最新記事一覧