「働く社員にとって良い会社」とは「社員を正しく評価する会社」だ 大山健太郎: アイリスオーヤマ社長 経営・戦略アイリスオーヤマ社長 大山健太郎 2016年4月18日 5:00 会員限定 19歳で社長になった私には、いわゆる「勤め人」の経験がない。だから「自分が勤め人ならば、どういう会社で働きたいか」をいつも考えていた。たどり着いた一つの結論が「社員を正しく評価してくれる会社」だ。 続きを読む 関連記事 毎年1000点の新商品は「生活者の困った」から生まれる 大山健太郎 どんな時代でも利益を出し続ける経営の仕組み 大山健太郎 社長と経営者は違う。その差はなにか 鈴木 喬 絶体絶命を乗り越えて黒字化したANAの国際線 伊東信一郎 特集 最新記事 明日なに着てく? シルエットが美しすぎる…!ユニクロの「細見えカーディガン」上半身がすっきり見えるし、サッと羽織るだけでオシャレ! これ、買ってよかった! セリア、すごいじゃん…!カフェにありそうな「見せる収納グッズ」思わずまとめ買いしちゃった! 明日なに着てく? もう普通のスウェットパンツに戻れない…!無印良品の「新作ラクちんパンツ」快適すぎてビックリした! これ、買ってよかった! 「複数購入しました」3COINSの“お財布がいらないバッグ”が快適すぎる!「気軽に使えて良い」「思っていたより入ります」 ダイヤモンド 決算報 塩野義・エーザイ・協和キリン…製薬5社で唯一、最終利益が4割減だった企業とその事情 最新記事一覧