【伊藤忠商事】非資源ビジネスで独走態勢 中国投資で成長拡大なるか 週刊ダイヤモンド編集部 予測・分析財務で会社を読む 2016年6月16日 5:02 会員限定 商社業界で初の純利益トップに立った伊藤忠商事。2016年度の連覇を見据え、財務体質の強化を着々と進める。一方、収益基盤拡大の鍵を握るのが、中国市場への攻め口だ。 続きを読む 関連記事 30歳で年収1000万円超!?伊藤忠がリアル年収でも財閥系商社に下剋上 週刊ダイヤモンド編集部 商社トップ伊藤忠があえて追加減損した理由 週刊ダイヤモンド編集部 伊藤忠が悲願の業界首位、ポスト岡藤に死角はないか 週刊ダイヤモンド編集部 中国国有企業に6000億円 伊藤忠が投じる大きな賭け 週刊ダイヤモンド編集部 トレンドウォッチ 5年で売上高が3倍!千葉ジェッツのグッズ販売を飛躍させた武器 【感想戦】って知ってる?一流の棋士の負けた後のマインドとは KDDIが7年で築いた「社員が育つ」マーケティング組織の秘密 専門家が明かす、AIデータセンター【熱問題】の核心と将来像 AI時代、「守りの知財」が命取りになる理由 一覧を見る 特集 最新記事 トランプ中間選挙 経済・市場・政策はどうなる? トランプ共和党を中間選“大敗”に導く「4重苦」、民主党は上下両院制覇の好機も党内分裂が弱点に 今だからこそ読みたい!注目特集 【スクープ】ニデック取締役会が岸田社長を電撃解任!1兆円規模減損の責任問うも不可解な決議、「内紛劇」で迷走リスクが再燃《再配信》 ダイヤモンドZAi NISA投信グランプリ2026 NISA買付は成長投資枠がけん引!投資信託全体の傾向としては年後半は毎月分配型の存在感が高まる?【投資信託の最前線】 ニュースな本 若者に流行った「マジ卍」は死んだのに、「マジ」は生き残ったワケ Lifestyle Analysis 芦田愛菜の演技に絶賛の嵐…それでも埋まらなかった“韓国版との差”【南田南弁護士は天才肌】 最新記事一覧