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なぜ、一流になる人は「根拠なき自信」を持っているのか?

自分に自信が持てない人が増えている。自信に欠けると、仕事もキャリアも前に進まず、停滞してしまう。では、どうすれば自信を手に入れられるのか? 本連載では、レジリエンスという最新の心理学の研究をベースに、「根拠なき自信」を獲得するための思考と習慣のコツをお伝えする。

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「なぜ、一流になる人は「根拠なき自信」を持っているのか?」の全記事一覧
  • 第6回 あなたの自信を下げる
    「マイナスの思い込み」をなくそう 

    [2015年09月30日]
    「自分はダメだ」「そんなのできない」……。人が知らず知らずのうちに持つマイナスの思い込みは、自信を低下させる大きな要因になる。では、どうすればいいのか? まずはマイナスの思い込み捨てる習慣を意識的に身につけること。そして、力強い姿勢やポーズを取ることで、内面の不安が減り、やる気が高まります。

  • 第5回 なぜ、シリコンバレーには根拠なき自信家が多いのか? 

    [2015年09月28日]
    IT企業の聖地であり、活力に満ちたベンチャー企業が集積する米国のシリコンバレー。その原動力となっているのが「根拠なき自信」にあふれる起業家たちである。スタンフォード大学を中心としたシリコンバレーの地域社会には、失敗に寛容なコミュニティ文化があり、起業家を育む土壌がある。根拠なき自信家が持つ失敗許容力とは?

  • 第4回 世界を下回る日本人の
    「自己肯定感」を立て直すには? 

    [2015年09月25日]
    本物の自信は一足飛びには手に入らない。まずは「根拠なき自信」を身につけることが大切。「根拠なき自信」を手に入れるための資源として、自己効力感とともに重要なのが自己肯定感だ。自己肯定感を高めるコツは、自分の「強み」をフル活用すること。しかし、自信が持てない人の大半は、自分の強みが何かを把握できていない。

  • 第3回 まずは「小さな成功」により自信を積み重ねよう 

    [2015年09月18日]
    本物の自信は一足飛びには手に入らない。だから、まずは「根拠なき自信」を身につけることが大切。レジリエンスの考え方を応用すれば、「根拠なき自信」を身につけることができる。そのために、まず必要なのは「自己効力感」を高めることである。自己効力感は、仕事の遂行能力と高い相関があることがわかっている。

  • 第2回 根拠なき自信家に共通する
    3つの心理的資源とは 

    [2015年09月16日]
    本物の自信は一足飛びには手に入らない。だから、まずは「根拠なき自信」を身につけることが大切。精神的な回復力を意味するレジリエンスの考え方を応用すれば、「根拠なき自信」を身につけることができる。「根拠なき自信」を形成する3つの心理的資源とは何か。それは「自己効力感」「自己肯定感」「失敗許容力」の3つである。

  • 第1回 まずは「根拠なき自信」を
    身につけることが大切 

    [2015年09月14日]
    自分に自信が持てない人が増えている。自信に欠けると、仕事もキャリアも前に進まず、停滞する。では、どうすれば自信を手に入れられるのか? 本物の自信は一足飛びには手に入らない。まずは「根拠なき自信」を身につけることが大切。精神的な回復力を意味するレジリエンスの考え方を応用すれば、「根拠なき自信」を身につけることができる。

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