個人投資家の「株で勝つ!」投資手法を徹底解剖!
2017年5月11日公開(2017年11月22日更新)
バックナンバー
ザイ・オンライン編集部

「億」を稼ぐ兼業トレーダー2人の勝ちワザを伝授!
「ボックス株のうねり取り」と「下値で買い増しの
逆張り徹底スタイル」、実践する上での注意点とは?

「チャートのうねり(ボックス)に注目した投資法」と、「安値の株の逆張り底値買い」で、億単位の資産を築いた個人投資家2人の手法を紹介!

ダイヤモンド・ザイ6月号<では、「株で儲ける個人投資家の『これだけ』必勝法!」と題した特集を掲載! タイプの違う株の勝ち組10人に直撃取材し、銘柄選びから買いのタイミング、リスク管理の方法まで赤裸々に語ってもらっているが、ここではそのうちの2人の投資法を紹介。まったくタイプが違う勝ちワザだが、大きく儲けている点は同じ。そのテクニックの一部をご覧あれ。

「うねり」を描く銘柄なら株初心者でも勝ちやすい!

 まず登場するのは、『うねりチャート底値買い投資術』(ダイヤモンド社)の著者でもある、兼業トレーダーの上岡正明さん。ちなみに、本業は会社経営だ。

 「株も経営も基本は同じ。何度も失敗を重ねながら少しずつ経験値を上げ、自分なりの“勝ちパターン”を確立しました」(上岡さん)

 13年の投資経験で生み出した必殺技が「ボックス株のうねり取り」だ。うねりとは、一定の幅で上下動を繰り返すこと(=ボックス)。このうねりを狙っていく手法で画期的なのは、財務分析やテクニカル指標など難しい理論がいらない点だ。

 「株投資を始めたころ、まったく勝てませんでした。頭を切り替えるために、株価チャートブックを1冊じっくり読んでみたんです」

 すると、何度も眺めるうちに、定期的に一定の値幅で株価がきれいな「うねり」を描く銘柄が、いくつもあることを発見。

「株が上がるか、下がるかは50対50ですが、株価がうねりやすい銘柄を底値圏で買えば、上がる確率は高いはず。そこで、うねりのきれいな150銘柄ほどを選んでおき、底値に近付いたら買いを入れるという戦略を立てました。特に下値が堅く、下値付近まで下落すると何度も反発した銘柄を選びます。底値で買ったつもりでも、さらに下がるリスクはあるので、必ず資金を3分割してタイミングをずらしながら買います

 上岡さんによると、きれいなボックスを描きやすいのは鉄鋼株。「『大平洋金属(5541)』や『大同特殊鋼(5471)』などは、3~6カ月の周期できれいなうねりチャートを描いているのがわかります。こうした銘柄は、底値に近付くまでじっくり待ってから買うのがポイントです。上昇しては、また元値に戻ってくるので、何度も同じ銘柄で儲けることができました。ビギナーは銘柄選びを重視しがちですが、私は『タイミング5割・技術3割・銘柄2割』だと思っています」

 とくに下げ相場では、多数の銘柄で「うねり取り」を仕掛けるのが上岡さん流。思い切りのよさも、1億円超の資産を築いた秘訣なのだ。

<これが上岡さんの必勝法!>
きれいなボックスを描いている得意株で何度も何度も利益を稼ぐ!

株の利益は「恐怖の報酬」! 底値近辺まで下げたら買う!

 続いて登場するのは、地方公務員として働きながら、4億円もの資産を築き上げた吉良吉影さん。その投資手法は、「底値近辺で逆張りを仕掛け、さらに下がったら買い増す方法を実践しています。どんなに大きく下落しても、損切りはしません」というもの。投資する上でのモットーは、「株の利益は恐怖の報酬」という恐るべきものだ。

 吉良さんがこの「逆張り&下値買い増し」を必殺技とするのは、「勝つこと」より「負けないこと」に徹するためだという。初心者が下げの恐怖に負けて損切りを繰り返すと、たちまち資産を失ってしまうからだ。

 「そこをグッとこらえて買い増しを続けると、株数がどんどん増えていきます。やがて株価が反転上昇するときには、株数の多さによって利益も大きく膨らむのです」

 とはいえ、もちろんやみくもに下がっている株を買うわけではない。「銘柄によっても異なりますが、上場来安値やアベノミクス相場が始まる前の安値など、底値近辺まで下がっていることが大前提。そのうえで、いち早く株価が上がっている同業他社など、“先行銘柄”の値動きを見ながら、より細かく底値の当たりを付けます。あとは勇気を持って、逆張りと買い増しを繰り返すだけです」

 最近の実例として吉良さんが挙げるのは、「コロプラ(3668)」の売買。

 「2016年11月の本決算前に1500円前後で買い付けたのですが、今期60%以上の大幅減益見通しが発表されてストップ安に。その後もトランプ相場と逆行して株価が下落したものの、逆にここまで下がっている銘柄は少なく、株数を増やすチャンスだと思って900円台まで買い増しを続けました。新作ゲームの発表を控え、財務も良好なので現在も保有中ですが、結果的に予想以上の利益を得ています」

 ただし下値買い増しで大事なのは資金管理。

 「浅いナンピンを繰り返すと、あっという間に資金が尽きてしまうので、追加の買いは我慢が大事です」

<これが吉良吉影さんの必勝法!>
安値銘柄や同業他社に比べて出遅れている株を底値で買う!

【※関連記事はこちら!】
個人投資家・坂本彰さんが資産1億2000万円を築いた利益2倍・株価4倍を狙える「お宝株」投資術とは?外食・小売関連株から10倍株を発掘した方法を伝授!

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2018年11月2日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 30万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 562本
【おすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/ 2657本
米国、中国
、アセアン
【おすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 250円 250円 429円/日 2650本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手。手頃な手数料はもちろん、痒いところに手が届くような豊富なサービスにも注目したい。投資信託の数は2500本超。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2018年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、11度目の1位を獲得
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 30万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 250円 450円 2500円/日 1156本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 836本
米国、中国、
欧州、アセアン
【おすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 180円 180円 0本
【おすすめポイント】
国内株式のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。新規口座開設で3カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! 1日最大40万円まで手数料0円 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事
Special topics pr


ZAiオンライン Pick Up
[クレジットカード・オブ・ザ・イヤー2018]2人の専門家が最優秀クレジットカードを決定! 2018年版、クレジットカードのおすすめはコレ! おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 楽天カードはクレジットカード、楽天ポイントカード、電子マネーの楽天Edyの3つの機能を1枚に集約した三位一体型カード OricoCard THE POINTは「Apple Pay」対応クレジットカードの中で 還元率は最高レベル!  アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

株主優待 ベスト140
2年で3倍上がる株
Jリートは今買いドキ

12月号10月20日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!お得な定期購読の詳細はコチラ!

 

【SNS投資家と読者が選出!株主優待アワード 】

株主優待アワード2018-19年
権利確定月別ベスト140銘柄
利回り
&購入額ランキングベスト30
優待
+配当利回り5%以上は29社
5万円未満で買える株
10社!
桐谷さんと優待満喫デート!
株主優待品プレゼント

●"モノ言う株主"村上世彰さんが語る
人生を豊かにするお金との付き合い方

Jリート入門
利回り+値上がりで総合利回り7%もラクラク
不動産を持たず家賃収入!
・いま買うべき6つの理由
・リート7分類の特徴は?
・注目のJリート21本

独占企業株
株価3倍!
医療機器:ニッチな市場の独占企業
省人化:独自技術で他社を寄せ付けない会社
インバウンド:素材メーカー

●上昇相場でも下落相場でも勝てる!
日本株型&米国株型のブルベア投信攻略法

【別冊付録1】
人気15銘柄もの売り時&買い時もズバリ! 
株価チャートがスラスラわかる本

【別冊付録2】
不動産投信で勝ち組シニアを目指せ! 


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

Apple Pay対応のクレジットカードで選ぶ! Apple Payに登録して得する高還元率カードはコレ! 堀江貴文や橘玲など人気の著者のメルマガ配信開始! 新築マンションランキング