株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!

2018年「株価が上がった&下がった株」ランキングを
発表! 上位の"大型株"と"新興株"全20銘柄の中で、
2019年も「強気」とプロが太鼓判を押す銘柄とは!?

2018年12月24日公開(2019年2月19日更新)
ザイ編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

2018年に「上がった株」&「下がった株」のランキングから、2019年に”買い”の銘柄を探せ!

ダイヤモンド・ザイは、年末年始の恒例企画「2019年『株』大予測&儲け方」を大特集! 投資のプロ100人が、日経平均株価、マザーズ指数、NYダウなどの主な株価指数やドル円、ユーロ円などの為替レートの値動きを大予測しているほか、2019年に投資で儲けるための「勝ち戦略」&株価が上がりそうな株や投資信託を紹介している。

今回はその中の「2019年に上がる株を探せ!」から一部記事を抜粋。2018年に上がった株&下がった株をランキング形式で紹介し、それらの銘柄が2019年にどのような展開を見せそうか、プロの評価を公開するので、2019年の投資の参考にしてみてほしい!(※評価は、ラカンリチェルカの村瀬智一さんと、ダイヤモンド・ザイ人気500銘柄分析チームが担当。上昇率と下落率は2018年1月4日~12月4日時点)

2018年の大型株で「下がった株」は半導体・ロボット関連、
「上がった株」は景気に左右されにくい内需関連が中心!

半導体・ロボット関連銘柄は下落

 まずは、「2018年に下がった大型株」から紹介していこう。

 「2018年に下がった大型株」を株価の下落率が高かった順に見ていくと、半導体・ロボット関連銘柄が中心となった。2015年後半からの2~3年間、日本株式市場を牽引してきた半導体・ロボット関連銘柄だったが、2018年は売り一辺倒となった。

 「半導体関連はブームで過剰に買われすぎていたこともあり、世界的な景気減速懸念や、中国での設備投資が慎重になったことで、一気に売りに転じました」(ラカンリチェルカ・アナリストの村瀬智一さん)

 2018年10月に、産業用ロボットメーカーの「安川電機(6506)」が下方修正すると、連鎖的な売りに拍車がかかり、2~3年前に躍進した「ファナック(6954)」や「ナブテスコ(6268)」、「THK(6481)」などが軒並み下がった。ただ、下がりすぎて株価が割安になった銘柄もあり、一部銘柄は「強気」判断になっている。

 なお、ダイヤモンド・ザイでは、「2018年に下がった大型株ランキング」を20位まで紹介しているが、ここでは上位5位までを抜粋して紹介しよう。

 ■2018年に下がった大型株ランキング
  最低投資額(12/4) 下落率 投資判断 最新の株価
1位 ◆シャープ(6753・東1)
約17万円 -59% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  第2四半期は計画線上。競争環境は厳しい。
2位 ◆ルネサスエレクトロニクス(6723・東1)
約6万円 -59% 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】年内に在庫調整が一巡。改善が見えれば反転へ。
3位 ◆LIXILグループ(5938・東1)
約15万円 -54% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】上期は大幅減益。プロ経営者の瀬戸氏が退任。
4位 ◆SUMCO(3436・東1)
約18万円 -48% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】2019年12月期は増益率が大幅な鈍化の見通し。
5位 ◆ZOZO(3092・東1)
約26万円 -47% 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】売上高は26%増、既存事業の収益力は抜群。

 一方、「2018年に上がった大型株」を株価の上昇率が高かった順に見ていくと、景気に左右されにくい内需関連が目立った。いまだ上昇の勢いが強い銘柄も多いが、なかにはすでに割高になっている銘柄も。たとえば、「ドンキホーテHD(7532)と提携した「ユニー・ファミリーマートHD(8028)」は、株価高騰で割高になり、プロの評価は「売り」判断に。

 「米国や世界的な景気減速懸念により、景気に敏感なハイテク関連から、不景気にも強い内需関連へという流れは2019年も続きそうです。小売りなど従来の内需関連のみならず、新しいテーマとして、システムの構築やメンテナンスを行うシステムインテグレーター(SI)や、データセキュリティ関連も注目です」(村瀬さん)

 ダイヤモンド・ザイでは、「2018年に上がった大型株ランキング」を20位まで紹介しているが、ここでは上位5位までを抜粋してみたい。

 ■2018年に上がった大型株ランキング
  最低投資額(12/4) 上昇率 投資判断 最新の株価
1位 ◆大日本住友製薬(4506・東1)
約38万円 164% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】ラツーダ特許訴訟が和解。細胞医薬品へ期待も。
2位 ◆ユニー・ファミリーマートHD(8028・東1)
約163万円 134% 売り
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】株価急騰でPER50倍台はローソンの2倍。
3位 ◆エーザイ(4523・東1)
約104万円 93% 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】抗がん剤事業の拡大で通期計画を上方修正。
4位 ◆東京電力HD(9501・東1)
約7万円 83% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】第2四半期は猛暑で増収も燃料費が増え微減益。
5位 ◆タカラバイオ(4974・東1)
約29万円 83% 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】研究用試薬が好調なほか、遺伝子治療薬も売上計上。

2018年の「新興株」の上がった株・下がった株ランキングは、
IPO人気の高まりの影響を受けた銘柄が目立った!

2019年に上昇しそうな銘柄は?

 新興市場株はIPO人気の高まりで初値が高騰しがちだが、反動で株価が急落することも。「介護や人材関連は、高成長が見込みにくいので、割高なときは気を付けましょう」(村瀬さん)

 実際、「2018年に下がった新興株」を株価の下落率の高かった順にランキング化したところ、息の長いテーマと言われている介護関連が目立つ結果に。以下ではそのランキングを一部抜粋。ダイヤモンド・ザイでは10位まで挙げているが、ここでは上位5位までを紹介しよう。

 ■2018年に下がった新興株ランキング
  最低投資額(12/4) 下落率 投資判断 最新の株価
1位 ◆中村超硬(6166・東M)
約12万円 -84% 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】中国の方針転換で太陽光市場低調。債務超過に。
2位 ◆幸和製作所(7807・東J)
約10万円 -78% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】介護関連で人気化、株式分割後は材料難からじり安に。
3位 ◆ニチダイ(6467・東J)
約9万円 -78% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】山田亨による大量保有で急騰もその後は急速に失速。
4位 ◆インターネットインフィニティ(6545・東M)
約8万円 -77% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】介護報酬改定を追い風に上昇も、先行投資で下方修正。
5位 ◆SERIOホールディングス(6567・東M)
約10万円 -77% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
【投資判断】子育て関連として初値は公開価格の2.3倍に。割高。

 最後は「2018年に上がった新興株」。株価上昇率が高かった順にみると、実にさまざまな業種がランクインした。そのなかでも、高成長分野であるセキュリティやキャッシュレス関連は、株価の伸びが期待できるというのがプロの見通し。もちろん、2018年に値上がりして割高になっているものあるので、株価指標も見ながら投資するチャンスをうかがおう!

 ■2018年に上がった新興株ランキング
  最低投資額(12/4) 上昇率 投資判断 最新の株価
1位 ◆ALBERT(3906・東M)
約151万円 1159% 強気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  ビッグデータ、AIで販促支援。トヨタと提携。
2位 ◆地域新聞社(2164・東J)
約38万円 791% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  M&Aや地域の情報網を生かし販促サービス展開。
3位 ◆エムティジェネックス(9820・東J)
約157万円 717% 弱気
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  ビルリニューアルが主力。株価上昇で割高感。
4位 ◆メディアファイブ(3824・福Q)
約40万円 438% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  ジュピタープロジェクト社による大量保有が明らかに。
5位 ◆テリロジー(3356・東M)
約15万円 360% 中立
最新の株価情報はこちら(楽天証券ページへ遷移します)
  セキュリティ関連。山田亨の大量保有で仕手化の動き。
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
証券会社(ネット証券)比較!売買手数料で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!取引ツールで比較ページへ
 つみたてNISA(積立NISA)おすすめ比較&徹底解説ページへ
証券会社(ネット証券)比較!人気の証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!株アプリで比較ページへ
 iDeCo(個人型確定拠出年金)おすすめ比較&徹底解説!詳しくはこちら!
ネット証券会社(証券会社)比較!最短で口座開設できる証券会社で比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!外国株で比較ページへ
桐谷さんの株主優待銘柄ページへ
証券会社(ネット証券)比較IPO(新規上場)比較ページへ
ネット証券会社(証券会社)比較!キャンペーンで比較ページへ
証券会社(ネット証券)比較!総合比較ページへ
【2020年10月5日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託 外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1258本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が50万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※ 株式売買手数料に1約定ごとのプランがないので、1日定額制プランを掲載。
【関連記事】
松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】1日50万円以下の株取引は手数料0円(無料)! その他の無料サービスと個性派投資情報も紹介
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
【期間限定のお得なキャンペーンを実施中!】
松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2637本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【SBI証券のおすすめポイント】
ネット証券最大手。2020年10月から売買手数料を引き下げ、1日定額制コースだと現物・制度信用・一般信用取引がそれぞれ1日100万円まで、合計で1日最大300万円まで売買手数料が0円と非常に低コスト。投資信託の数が業界トップクラスなうえ100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株が、2019年7月の値下げにより売買手数料が最低0米ドルから取引可能になったのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2020年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」では、5年連続13度目の1位を獲得
【SBI証券の関連記事】
◆【SBI証券の特徴とおすすめポイントを解説!】株式投資の売買手数料の安さは業界トップクラス! IPOや米国株、夜間取引など、商品・サービスも充実
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆LINE証券⇒詳細情報ページへ
80円
90円
220円
28本
【LINE証券のおすすめポイント】
サービス開始時は単元未満株と投資信託のみだったが、2020年5月から、1単元単位で売買する通常の現物株取引もスタート。買付時の売買手数料が無料というユニークな料金プランで、買付+売却のトータルで比較すると業界最低水準の売買手数料となっている。スマホでの使いやすさに徹底的にこだわったシンプルな取引画面は、初心者にも直感的にわかりやすいデザインになっている。また、東証上場の1015銘柄に限り1株単位での売買が可能! その売買手数料が日中なら約定金額の0.2〜0.4%と単元未満株取引の売買手数料としては格安なのも大きなメリット。
※  売買手数料は買付時が無料で売却時のみ発生するので、他社と比較しやすいように売却時の売買手数料を1/2にしたものを掲載。
【関連記事】
◆LINE証券の「初株チャンスキャンペーン」で株の購入代金がもらえる!【マンガで読む「LINE証券」お手軽投資体験記】
◆【LINE証券の特徴とおすすめポイントを解説!】1株から株が売買できるうえに、売買手数料も激安! “株初心者の使いやすさ”にこだわった「スマホ証券」
◆1株(単元未満株)から株が買える証券会社を比較! 株初心者でも“少額で株式投資を始められる”証券会社の売買手数料や取扱商品、おすすめポイントを解説!
◆株初心者は「1株=数百円」から始めるのがおすすめ! “1株単位”で株が買える「5つのサービス(LINE証券・ネオモバ・S株など)」の手数料や銘柄数、注文時間を解説
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・LINE証券の公式サイトはこちら
【ZAi限定! 抽選で3000円が当たるキャンペーンも実施中!】
LINE証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 2678本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプラン5は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2020年12月から1日定額コースの料金が引き下げられ、1日100万円以下なら売買手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能。楽天スーパーポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1164本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
【期間限定キャンペーンでお得に口座開設しよう!】
マネックス証券の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 400円/ 2本
【ライブスター証券証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。現物株は、1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」でなら、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円。さらに、信用取引の売買手数料はなんと0円で、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
【関連記事】
◆【ネット証券おすすめ比較・2019年版】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった!

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・ライブスター証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 115本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大375回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1138本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!SBI証券の公式サイトはこちら

 

1約定ごとの手数料がお得! もれなく2500円プレゼント 株の売買手数料がお得!
SBI証券の公式サイトはこちら!
SBI証券
日本株は、1日50万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
松井証券の口座開設はこちら!
松井証券
1日50万円までの取引
なら売買手数料0円!
ネット証券最大手で、ザイ・オンラインでも人気NO.1関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 優待名人・桐谷さんも「便利でよく使う」とおすすめ関連記事

.


山本潤の10年で10倍を目指す超成長株投資の真髄
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2020年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2020年の最強クレジットカード(全8部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 IPOの抽選時は入金不要!松井証券はこちら SBI証券の公式サイトはこちら! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 IPOの抽選時は入金不要!松井証券はこちら SBI証券の公式サイトはこちら! 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

安定投資入門
バフェット式28銘柄
地方移住+2拠点生活

12月号10月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

[安定投資入門/地方移住+2拠点生活]
◎巻頭特集
バブル警報発令中! 日本株は買うか引くか!?
スガノミクスも検証!

◎第1特集
相場の転換点にも強い! 安定投資入門
10年以上ずっと継続のスゴイ株を公開!
上場3800社中たったこれだけ!
増収増益株
減配なしで収益も値動きも安定!
高配当維持株
11年以上の記録を持つスゴ株!
連続増配株
桐谷さんが教える14年続く安定の優待株
マネして儲けろ!
世界一の投資家バフェット投資入門


◎第2特集
地方移住+2拠点生活のリアルレポート
完全移住
-正社員のまま山梨県でリモートワーク!
-定年を機に信州へ古民家でカフェ開業!
2拠点生活
大自然の群馬と東京で子育て&仕事
●移住相談員は見た! 成功する人と失敗する人の違いやお金の落とし穴も!


第3特集

~iDeCoの2大特集~
口座管理手数料が0円の金融機関で取扱う
iDeCoの全270本の最新成績&コスト!

◎別冊付録
増えてる? 減ってる?
iDeCoの再点検やりかたBOOK
●見直し簡単! フローチャート!
●商品の点検&乗り換え方
●金融機関の点検&換え方

◎連載にも注目!
●10倍株を探せ! IPO株研究所
●AKB48株ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活!ほか


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2020】 クレジットカードの専門家が選んだ 2020年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報