株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!

連続「増収増益」期間ランキング公開!【2020年版】
1位は「ニトリHD」の34期!「増収&増益」を継続する
期間が長い「長期安定成長株」の54銘柄を一挙公開!

2020年10月18日公開(2020年10月17日更新)
ザイ・オンライン編集部
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【連続「増収増益」期間ランキング】(2020年最新版)を公開!
上位54銘柄の業績予想や配当利回り、増益グラフも掲載!

 株式投資する企業を選ぶ際、もっとも重要なのは企業の「業績」だ。会社の業績が拡大すれば株価が上昇する可能性が高く、業績がよければ安定配当を期待することもできる。そのため、多くの投資家は気になる企業の「売上高」や「営業利益」が今後、成長するかどうかを見極めるために決算資料や事業計画などをチェックしている。

 しかし、企業が発表している業績予想や経営計画などはあくまでも「予想」であり、その会社の業績が本当に成長するかどうかを見極めるのは難しい。ただし、「長期的に安定して業績を伸ばしている企業は、今後も業績を伸ばせる」可能性は高そうだ。なぜなら、長期的に成長を続けているということは、その企業のビジネスモデルが優れていたり、商品開発力や営業力が優れていたりと、何か「業績を伸ばせる理由」があると考えられるからだ。

 そこで、ザイ・オンラインでは、上場企業のこれまでの成長力に注目して、売上高が毎年増加している「連続増収」、営業利益が毎年増加している「連続増益」の期間を調査して「連続【増収増益】期間ランキング」を作成! 直近の業績予想を含めたうえで「増収増益」が続いている銘柄の中から、連続「増収増益」期間が長く、「長期的に成長してきた」54銘柄を紹介していく。

 「連続【増収増益】期間」の長さは、その企業が長期間にわたって業績を安定的に伸ばしてきたことの証拠だ。例えば、ランキング第1位のニトリホールディングスは「連続【増収増益】期間」が34期なので、2008年のリーマン・ショックや2015年のチャイナ・ショックにも負けずに業績を伸ばし続けてきたことを意味している。そして、2021年2月期の業績予想も「増収増益」となっており、直近のコロナ・ショックも乗り越える予想となっている。

 このように、経済危機があっても「増収増益」を続けてきた企業は、今後も「増収増益」を継続できる可能性が高いと考えていいだろう。つまり、「連続【増収増益】期間ランキング」の上位の企業は、どんな環境でも乗り越えられる可能性が高い企業がランクインしているのだ。「連続【増収増益】期間ランキング」を参考に、今後も業績の拡大・成長および株価の上昇が期待できる銘柄を見つけよう!
(※なお、配当利回りや最低投資額などのデータは2020年9月30日の終値で算出、「売上高・営業収益」「営業利益」「配当利回り」には会社発表の予想値を使用。直近の業績予想が「未定」や「減収減益」となっている銘柄は除外している)

■連続「増収増益」期間ランキング!(2020年9月30日時点)

  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
1位  ニトリホールディングス(東1/札・9843)
34年 7026億円
(+9.3%)
1327億円
(+23.6%)
0.52% 218万5000円
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2位  イー・ギャランティ(東1・8771)
19年 77億円
(+29.2%)
29.8億円
(+9.6%)
0.58% 23万9500円
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3位  エス・エム・エス(東1・2175)
17年 374.3億円
(+6.5%)
50.2億円
(+1.8%)
30万4000円
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4位  ベルク(東1・9974)
15年 2525.6億円
(+5.4%)
112.6億円
(+7.6%)
0.97% 77万7000円
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ベルク(9974)、8期連続となる「増配」を発表し、配当額は8年で2.2倍に増加! 2021年2月期は前期比4円増の「1株あたり80円」、配当利回り1.08%に!
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5位  セリア(JQ・2782)
12年 1928億円
(+6.2%)
185億円
(+5%)
1.34% 44万7500円
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セリア(2782)、10期連続の「増配」を発表して、配当額は10年で24倍に急増! 2021年3月期は前期比で5円増の「1株あたり60円」、配当利回り1.4%に!
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5位  ビジネス・ワンホールディングス(福・4827)
12年 95億円
(+2.9%)
7.7億円
(+1.8%)
1.13% 3万5100円
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7位  MonotaRO(東1・3064)
11年 1564.6億円
(+19%)
185.6億円
(+17.2%)
0.32% 52万2000円
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7位  日本エス・エイチ・エル(JQ・4327)
11年 30.2億円
(+3.7%)
12.6億円
(+3.2%)
3.11% 23万1300円
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7位  オービック(東1・4684)
11年 840億円
(+4.3%)
453億円
(+4.7%)
0.86% 184万4000円
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7位  ヤオコー(東1・8279)
11年 4731億円
(+2.7%)
202億円
(+1.5%)
0.83% 78万1000円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
7位  旭情報サービス(東2・9799)
11年 122億円
(+1.2%)
12億円
(+1.8%)
3.05% 12万7500円
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12位  ベネフィット・ワン(東1・2412)
10年 401.5億円
(+7.7%)
90.5億円
(+7.8%)
1.05% 26万5200円
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12位  システムリサーチ(東1・3771)
10年 172.6億円
(+6.2%)
17.3億円
(+0.8%)
2.62% 19万800円
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12位  コムチュア(東1・3844)
10年 210億円
(+0.3%)
30.4億円
(+7.4%)
1.17% 26万3100円
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12位  シーティーエス(東1・4345)
10年 96億円
(+4.6%)
19.2億円
(+3.6%)
1.33% 9万5400円
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16位  オリエンタルコンサルタンツホールディングス(JQ・2498)
9年 635億円
(+0.4%)
26.5億円
(+9.3%)
1.69% 22万600円
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16位  システム情報(東1・3677)
9年 133億円
(+8%)
14.8億円
(+8.5%)
1.08% 13万8600円
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16位  日産化学(東1・4021)
9年 2145億円
(+3.7%)
393億円
(+1.6%)
1.71% 56万円
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16位  全国保証(東1・7164)
9年 475.8億円
(+5.2%)
363.5億円
(+2.7%)
2.68% 41万3500円
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16位  アイフィスジャパン(東1・7833)
9年 60億円
(+7.8%)
9億円
(+4.7%)
2.43% 7万8000円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
16位  日本エスコン(東1・8892)
9年 860億円
(+19.2%)
133億円
(+3%)
4.38% 8万6700円
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16位  沖縄セルラー電話(JQ・9436)
9年 700億円
(+2.8%)
140億円
(+0.2%)
3.85% 40万円
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16位  東京都競馬(東1・9672)
9年 265.5億円
(+6.9%)
85億円
(+6.5%)
0.93% 53万3000円
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24位  ハローズ(東1・2742)
8年 1484億円
(+10.2%)
67.2億円
(+27.0%)
0.77% 41万5500円
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24位  グリムス(東2・3150)
8年 168.5億円
(+8.8%)
23億円
(+9.2%)
0.90% 15万9400円
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24位  オープンハウス(東1・3288)
8年 5700億円
(+5.4%)
620億円
(+7.3%)
2.10% 38万円
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24位  ビーロット(東1・3452)
8年 300億円
(+19.3%)
49.7億円
(+24.9%)
7万2500円
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24位  メディアドゥ(東1・3678)
8年 770億円
(+16.9%)
22億円
(+18.7%)
76万1000円
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24位  マークラインズ(東1・3901)
8年 29億円
(+21.8%)
10億円
(+14.4%)
0.88% 23万6400円
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24位  トリケミカル研究所(東1・4369)
8年 91.5億円
(+10.6%)
23.7億円
(+1.8%)
0.47% 121万7000円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
24位  エラン(東1・6099)
8年 250億円
(+16.1%)
18億円
(+20.6%)
0.42% 26万500円
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24位  ソラスト(東1・6197)
8年 1027億円
(+7.2%)
54.7億円
(+0%)
1.41% 13万7400円
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24位  エレコム(東1・6750)
8年 1050億円
(+4.1%)
148億円
(+4.8%)
1.27% 51万6000円
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24位  santec(JQ・6777)
8年 70億円
(+9.6%)
11億円
(+17.5%)
0.96% 20万7100円
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24位  青山財産ネットワークス(東2・8929)
8年 220億円
(+15.4%)
18億円
(+12.2%)
3.15% 16万8200円
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24位  丸全昭和運輸(東1・9068)
8年 1270億円
(+3.4%)
93億円
(+4.7%)
1.95% 35万8500円
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37位  アルトナー(東1・2163)
7年 78.3億円
(+11.8%)
9.7億円
(+10%)
2.54% 9万400円
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37位  ラクーンホールディングス(東1・3031)
7年 44.5億円
(+27.9%)
11.8億円
(+67.1%)
0.76% 21万200円
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ラクーンHD(3031)、4期連続の「増配」を発表し、配当額は4年で3.5倍に急増! 2021年4月期は前期比9.5円増の「1株あたり16円」、配当利回り1.2%に!
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37位  神戸物産(東1・3038)
7年 3118億円
(+4%)
203億円
(+5.5%)
0.43% 57万8000円
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37位  ケイアイスター不動産(東1・3465)
7年 1300億円
(+7.6%)
71億円
(+10.5%)
3.35% 26万2600円
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ケイアイスター不動産(3465)、「増配」を発表し、配当利回り4.4%に! 年間配当は5年で2.5倍に増加、2021年3月期は前期比12円増の「1株あたり88円」に!
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
37位  PCIホールディングス(東1・3918)
7年 174億円
(+5.1%)
8.8億円
(+7%)
3.78% 12万1600円
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37位  PR TIMES(東1・3922)
7年 33.5億円
(+16.1%)
7.5億円
(+35.1%)
0.00% 28万1800円
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37位  ダブルスタンダード(東1・3925)
7年 40.5億円
(+10.4%)
12.5億円
(+13.5%)
0.78% 50万7000円
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37位  Ubicomホールディングス(東1・3937)
7年 44.3億円
(+9.8%)
8億円
(+14.1%)
26万4400円
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37位  プレステージ・インターナショナル(東1・4290)
7年 430億円
(+1.4%)
52億円
(+4.8%)
0.68% 9万5200円
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37位  アルプス技研(東1・4641)
7年 383.2億円
(+5.3%)
42.7億円
(+6.3%)
3.41% 20万4700円
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37位  SMN(東1・6185)
7年 140億円
(+20.6%)
8億円
(+7%)
0.00% 9万4600円
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SMN(6185)、QUOカードの記念株主優待を実施!商号変更と創業20周年を記念し、2020年3月末時点で100株以上の株主に一律「QUOカード1000円分」贈呈
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37位  LITALICO(東1・6187)
7年 153億円
(+10.3%)
12億円
(+22.1%)
0.00% 28万9700円
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37位  レック(東1・7874)
7年 500億円
(+3.7%)
42億円
(+1.7%)
1.01% 16万7700円
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37位  丸和運輸機関(東1・9090)
7年 1000億円
(+1.6%)
73.2億円
(+1.7%)
0.91% 41万5500円
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  連続
「増収・増益」
期間
売上高・営業収益
(前期比増減率)
営業利益
(前期比増減率)
配当利回り 最低投資額
37位  TKC(東1・9746)
7年 680億円
(+2.8%)
97億円
(+3.7%)
1.61% 68万1000円
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37位  富士ソフト(東1・9749)
7年 2380億円
(+2.9%)
136億円
(+2.5%)
0.94% 54万1000円
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※「配当利回り」や「最低投資額」などのデータは、2020年9月30日の終値で算出。
※「売上高・営業収益」「営業利益」「配当利回り」は会社発表の予想値。
※ 期間中に決算期変更があった銘柄の連続「増収増益」期間は、厳密には「年数」ではなく「期数」。
※ 連続「増収増益」期間が同じ場合は同順位(銘柄コード順で表記)とした。 
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100円 180円 450円 2500円/日 1164本
米国、中国
【マネックス証券のおすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
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80円 97円 180円 400円/ 2本
【ライブスター証券証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。現物株は、1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」でなら、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円。さらに、信用取引の売買手数料はなんと0円で、その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
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1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 115本
【GMOクリック証券のおすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
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◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。口座開設手続きが期間に迅速で、最短で申し込んだ当日に取引が可能になる点も便利
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◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1138本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
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※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

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