個人投資家の「株で勝つ!」投資手法を徹底解剖!

兼業投資家は追加緩和決定後にどう行動すべきか?
中長期投資で1億円の大台を突破した投資歴5年の
“ファンダ派”億トレーダーの今後の投資戦略は?

2014年11月5日公開(2017年12月4日更新)
ザイ・オンライン編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示
1

 現在発売中の『ダイヤモンドZAi(12月号)』に登場し、先日のザイ・オンラインの記事(関連記事はこちら⇒給料の半分を天引きで証券口座に入金し、4年間で1億円が目前に迫る投資術とは?)の反響も大きかった個人投資家・ダルさんは、企業の業績などのファンダメンタルズを綿密に分析に、割安な小型の成長株を発掘するファンダ派。

 日中の値動きを追うデイトレーダーよりも、一般的な兼業投資家に近い投資手法のダルさんは、10月31日、日銀の追加の金融緩和発表後の相場でどのような投資戦略を立てているのだろうか。まだ追加緩和の熱が冷めやらない11月3日に話を聞いた。

これまでの勉強の成果が追加緩和発表直後を活かし、
空売りのポジを縮小して、三井住友FGを成り行き買い!

 10月31日の追加緩和発表以来、日経平均株価は大きく上昇しているが、実はダルさんにとっては直前の株式市場のほうが稼ぎやすい相場だったという。

「10月31日より前は『いい株がしっかり上がって、悪い株は下がりやすい』という地合いで、僕はいい株は買ってましたけど、悪い株は集中的に空売りをしていて、ポジション的にはどっちかというと空売りのポジションのほうが大きかった。それで結構いい感じに利益を出せていたので、ぶっちゃけ、10月31日に追加緩和が発表されたのは迷惑でしたね」

 とはいえ、昨年9月に会社を辞めて、専業投資家になったダルさんにとっては恩恵もあった。というのも、発表の直前に「ひょっとしたら追加緩和があるんじゃないか?」と感じ、空売りのポジションを縮小し、同時に緩和があれば大きく上昇が見込める銘柄を仕込むことができたのだ。

「基本的に投資というのは常にいろいろ想定するのが大事だと思うんですが、10月31日もいろいろと想定するなかで、空売りのポジションが大きかったのもあって、『もし緩和があれば死んで(大損して)しまう』という可能性があったんです。それだけは絶対に避けなきゃいけないなと考えて、金融政策決定会合の結果の発表が長引いていたときに、売りのポジションは少し買い戻しておきました。もし、追加緩和がなければもう一回、売り直せばいいだけなんで。同時に、もし緩和があったときのために、三井住友フィナンシャルグループをすぐに発注できるように『成り買い』の注文をセットして待っていました」

 なぜ、三井住友FGだったのだろうか? 前回の金融緩和のときに買われたアイフルケネディクス、またレバレッジがかけられる日経平均先物を買うという選択肢もあったはずだ。

「確かに、前回の緩和のときにアイフルケネディクスが上がったのはわかっていたんですが、緩和によって業績が上がる裏付けがあるわけではなく、『緩和バブルと言えばコレ!』という“チューリップの球根”的なバブル銘柄で、今回も同じように上がるかどうかはわからないですし、上がったとしてもすぐに下がる可能性も少し考えました。日経平均先物はレバレッジがかけられるというのが魅力ですけど、僕は普段からレバレッジを大きくかけるタイプでもないので……」

 しかし、それらの銘柄と比較すると、三井住友FGには緩和が業績に寄与するという安心感があったという。

三井住友FG(8316)の日足チャート(1カ月、11/5まで)。ダルさんが注目しているのは、保有する株が他のメガバンクよりも多い点だ

 「三井住友FGはメガバンクのなかで株を一番多く保有している銘柄で、言い換えれば『アベノミクスの成功を一番信じている銀行』とも言えます。あらかじめ準備していたというよりは、いままでの積み重ねで、たまたまいろいろ勉強していた中で、それを覚えていたという感じですね。しかも、三井住友FGはメガバンクの中で最弱の位置にいたので、日経が強くなる局面では、それが逆転する可能性もあるんじゃないかなと思って、『日経が強くなる局面、アベノミクスが成功する局面になったら買っていこう』と思っていただけです。なので、今回の相場でもいろんな銘柄に投資した人がいると思うんですけど、結局は普段の積み重ねが、ああいう緊急の局面で出るだけなのかなと感じます」

 ただし、実際には10月31日の引け後には、アイフルケネディクス、日経平均先物に投資しなかったことを激しく後悔もした。

「『もっとリスクを取ればよかった』『なんでもっとリスクを取らなかったんだろう』とすごく後悔しましたよ。でも、僕は(短期の)トレードは下手くそだし、ずっとそんなことを続けてたら死ぬんで、これでよかったんじゃないかなというのが正直なところですね。相場はずっと続きますし、結局はやっぱり死なない(大損して退場しない)のが一番大事だと思うので」

 そんなダルさんは、今後の株式市場がどうなると考えているのだろうか。

バブル相場になると割安な優良銘柄が少なくなる……。
株価が上がる喜びより、従来の手法が使えなくなる怖さがある

 「僕はあんまり相場を予測するタイプでもないし、自信もないんですが、現時点(取材を行った11月3日時点)では、これから前代未聞のバブルになるんじゃないか……というか、そこまで絶対に想定しておかないといけないと思っていますね」

「バブル」をネガティブに捉えているように聞こえるのは、前述したように、ダルさんが得意な相場は「いい株は下がり、悪い株は下がる」相場。バブルになって企業の業績に関係なく株価が高騰すると、ダルさんのファンダ分析が効かなくなる可能性があるのだ。

「自分はバブルが起きるのが一番怖いんですよ。全体的に株価が下がっていても、いい銘柄を探し出せれば勝てるんですけど、株価が上がってしまうとギャンブルに近くなるというか、割安な銘柄がなくなってくる中で運用しないといけないので……バブルになるとつらいんです」

 では、実際の投資行動としては?

「金融緩和相場についていくために買いポジションは増やす方向で考えていて、素直に大型株を買うのが一番なのかなと、今のところは思っていますね。前回の金融緩和で上昇した銘柄を買おうと考えている投資家も結構いると思うんですけど、そういう銘柄に投資するとなると難しい駆け引きになっちゃうと思うんですよね。駆け引きが強い人は勝つけど、『前回の金融緩和で上がったから』という理由で、変な銘柄を掴んでしまうと『全然上がらない』と騒がないといけないハメになるかもしれませんし。まぁ、バブルになるんだったら、大きな資金も入りやすい大型を買っておけば、ある程度はついていけるんじゃないのかなと思ってますね」

 ダルさんが得意とする中小型の銘柄はどうだろうか?

「前回の金融緩和のときと違うのは、今回はもう小型株がさんざんいじくりまわれた後なんですよね。大型株は高値はついていても新高値はつけていない銘柄も多いですし、まだ手垢がついてない銘柄も多いのかなと。空売りもそこそこ入ってますからね。だから、小型株のほうが大型株よりも上昇率が高くなるかと言われると、そうでもなくて、大型中心の相場が来るんじゃないかなと、そんな感じがしています」

 しかし、問題は買うタイミング。すでに10月31日に株価が大きく上昇しており、日中に株価を見られない兼業投資家の中には、いまから株を買うことを躊躇している人も多いはずだ。いったいどう考えて、どう行動すればいいのだろうか?

株が最大7%引きで、しかも1株から買える! LINE証券の株のタイムセールに参戦してみた
株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2019年12月3日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 1183本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2655本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手で、アクティブプランなら1日合計10万円以下の売買手数料が現物・信用ともに0円とお得。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株が、2019年7月の値下げにより売買手数料が最低0米ドルから取引可能になったのも魅力。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、4年連続12度目の1位を獲得
【SBI証券の関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1183本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2637本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
1約定ごとプランの「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能。楽天スーパーポイントは、国内現物株式や投資信託の購入にも利用できる。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 116本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆ライブスター証券⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 400円/ 1本
【ライブスター証券証券のおすすめポイント】
取引手数料は、現物株、信用取引ともにネット証券最安レベル。1約定ごとの「一律(つどつど)プラン」では、約定代金5万円以下なら売買手数料が50円とお得だ。その手数料の安さは株主優待名人・桐谷さんのお墨付き。口座開設から40営業日(約2カ月)までは、現物株、信用取引、先物・オプションの取引手数料が無料になるキャンペーンも長年にわたって実施中。無料の取引ツール「livestarR2」は高機能化が進んおり、特殊注文機能も完備。低コストで株や先物取引をアクティブにトレードしたい人にはもちろん、売買頻度の少ない初心者や中長期の投資家にもおすすめの証券会社と言えるだろう
【関連記事】
◆【ネット証券おすすめ比較・2019年版】株の売買手数料を比較したらあのネット証券会社が安かった!

◆株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券は? 手数料、使い勝手で口座を使い分けるのが桐谷流!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・ライブスター証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1028本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

【SBI証券×ザイ・オンライン】タイアップ企画
新規口座開設+条件クリアした人全員に
現金2000円プレゼント!関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!SBI証券の公式サイトはこちら

 

1約定ごとの手数料がお得! もれなく2500円プレゼント 1約定ごとの手数料がお得!
SBI証券の公式サイトはこちら!
SBI証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
auカブコム証券
大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
ネット証券最大手で、ザイ・オンラインでも人気NO.1関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事

ダイヤモンドZAi 2020年1月号
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 最強のマイル系クレジットカードはこれだ!専門家2人がおすすめするクレジットカード ふるさと納税なら「ふるなび」!公式サイトはこちら ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ! SBI証券の公式サイトはこちら!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

連続増配株&高配当株
年金世代1万人大調査
IPO株 トレード術

1月号11月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

増配株&高配当株であんしん老後

何歳からでも始められる
増配株&高配当株であんしん老後
[Prologue]目指せ! じぶん年金づくり
[投資先1]日本の高配当株43銘柄
●高利回り株●連続増配株●10年配当株
[投資先2]Jリート5銘柄
[投資先3]米国の高配当株20銘柄
[投資先4]毎月分配型投信13銘柄

仕組み化するだけ!IPO申込み&売買ワザ
儲け方[1]上場前の株の当選を目指す
儲け方[2]上場後の株の再上昇を取る
10倍期待の株は64銘柄!
2018年~2019年上場の全151銘柄の買売を分析

年金生活のリアル
金持ち老後と貧乏老後の差を徹底解剖!

年末までラストスパート
駆け込み!ふるさと納税72
上限額や災害支援のことなどふるさと納税のキホン
カニ・おせち・温泉など冬の3大返礼品!
おいしいものだけ!返礼品別カタログ

●自腹でガチンコ投資! AKB48「株」ガチバトル
●AKB48武藤十夢のわくわくFX生活
●株入門マンガ/恋する株式相場! 
●本誌崖っぷち部員の同時進行ドキュメント
定年退職までのロードマップ

【別冊付録】
毎月配当カレンダー2020年1月⇒12月

>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

「ダイヤモンド・ザイ」の定期購読をされる方はコチラ!

【重要なお知らせ】
>>定期購読の価格改定について


>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 「キャッシュレス決済」おすすめ比較 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ)

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報