株式投資で儲ける方法&注目銘柄を大公開!

日本株全体が下落中のいま買うべき高配当株とは?
「配当性向が低め」「増益率」「配当利回り」で
選んだ、兼松エレクトロニクスなど10銘柄を紹介!

2016年7月1日公開(2017年11月17日更新)
ザイ編集部
facebook-share
twitter-icon
このエントリーをはてなブックマークに追加
RSS最新記事
印刷向け表示

個別企業の業績とは無関係で全体相場が下落している時こそ、実は株を買う最高のチャンス。これは高配当株においても同じこと。減配リスクが低い高配当株も今なら、さらに高利回りを確保できるチャンスとなっている。今発売中のダイヤモンド・ザイ8月号の中から、下落こそが買い場の株、つまり、利益の伸びが配当の原資となる業績が絶好調の高配当利回り株を教えよう。

安定した収益基盤を持つ
鉄板の高配当株が勢揃い!

NTTドコモ(9437)などのような人気の高配当株以外にも、鉄板の高配当株はある。減配リスクが低く高い利回りを維持できる株を選ぶには、配当性向がまだ低い株を対象に、配当の原資となる利益の伸びと財務の内容が良好かどうかをチェックすることが重要だ。

 こうした視点で銘柄を選定した上で、配当利回りでランキングしたのが下の10銘柄だ。

増収増益で低配当性向の高利回り株ランキング
順位 配当利回り
(配当性向)
増益率 詳細情報
1位
 兼松エレクトロニクス(8096)
3.90%(48%) 2.8%
兼松エレクトロニクス(8096)(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】製造業向けITインフラシステムの構築や仮想化ビジネスなどが好調で、最高益を更新。収益の安定性が高く、連続増配が続いており、利回りは4%近い。株価は長期上昇トレンドが継続。
2位
 スペース(9622)
3.87%(48%) 1.5%
スペース(9622)(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】主力のディスプレイ事業は、各種専門店向けなどを中心に好調が続いている。第1四半期も会社の想定通りに着地。ほぼ無借金なので減配リスクが非常に小さい。
3位
 松本油脂製薬(4365)
3.85%(25%) 12.7%
松本油脂製薬(4365)(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】繊維関連分野での製造工程などで使用される界面活性剤は、収益水準が高い。今期も2ケタ増益予想で、前期比で17%増の配当増額予想。売買が少ないが、PBR約0.7倍と割安感がある。
4位
 SRAホールディングス(3817)
3.73%(39%) 7.1%
SRAホールディングス(3817) (SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】ITコンサルティングなどを展開。金融、製造業向けが好調で、 前期決算は会社予想を上ブレ。株価は短期的に下落中で、押し目買いの好機か。前期比で配当を約2割増額する見込み。
5位
 IDEC(6652)
3.59%(39%) 10.0%
IDEC(6652) (SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】工場の自動化などを推進する制御機器は、シェアトップの操作スイッチが堅調。利益は着実に伸びており、今期は2ケタ増益予想。株価はボックス圏の下限900円で買えば利回りが約4%。
順位 配当利回り
(配当性向)
増益率 詳細情報
6位
 やまびこ(6250)
3.53%(50%) 9.3%
やまびこ(6250)(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】農業機械などの作業機械は、北米でもトップシェアクラス。前期は営業利益が18%増も、円高の影響で微減益に。今期は増収増益予想で、株価は反発へ。配当性向は26%と低い。
7位
 協和エクシオ(1951)
3.45%(50%) 9.1%
協和エクシオ(1951) (SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】電気通信やIT関連を展開。自治体などのICT投資や、東京五輪などによる首都圏再開発案件の拡大、老朽化施設の補修で中長期的な成長が見込める。自社株買いにも積極的。
8位
 奥村組(1833)
3.44%(48%) 2.5%
奥村組(1833) (SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】受注高、完成工事高も好調で、前期は65%の経常増益に。配当も12円から21円に。免震技術にも強みがあり、熊本震災後ということもあり、さらなる受注増の可能性も。
9位
 沖縄セルラー電話(9436)
3.35%(35%) 2.9%
沖縄セルラー電話(9436) (SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】経済成長が続く沖縄関連銘柄。携帯電話販売は、光回線やタブレット中心に好調。業績の安定性は際立っており、増配年数も15期連続。株価が低水準の今が高利回りで買える好機。
10位
 大豊工業(6470)
3.33%(29%) 1.6%
大豊工業(6470)(SBI証券のチャート画面へ遷移します)
【コメント】自動車部品は、軸受けなどが国内外で堅調。業績は前期好調で、今期は横ばいの見通しだ。連続増配が続く中、PER、PBRともに低く、割安感あり。配当性向の目安は30%。
※1)増収増益(横ばいも含む)、2)配当性向が50%以下、3)PBRが1.5倍以下、 4)株主資本比率が50%以上を満たす株からチョイス
※銘柄コメントはクォンツ・リサーチの西村公佑さん

 

 ランキングには、消費者向けよりも安定度が高い企業向けのビジネスを行なっている企業が多い。その中でも兼松エレクトロニクス(8096)SRAホールディングス(3817)協和エクシオ(1951)の3銘柄はIT関連だ。

 こうした企業向けのITシステムに関するビジネスは、安定した需要がある一方で、設備投資が少なくて済む傾向があるため、有利子負債も少なく高収益になりやすい。これこそがまさに高配当を維持する絶好の条件と言えそうだ。

 トップの10銘柄からわかったもう一つの特徴は、ニッチな業界のシェアがトップクラスの企業が多いということ。シェアが高ければ高利益率を維持しやすい。スペース(9622)松本油脂製薬(4365)IDEC(6652)やまびこ(6250)がこれに該当する。その中でも、スペースと松本油脂製薬は、有利子負債がほぼゼロと、鉄壁の財務内容を誇る。

今後も好調な業績が続く
追い風が吹く2銘柄とは?

 このほか長期にわたって着実に利益を増やすことで、高い配当利回りを維持しているのが、奥村組(1833)沖縄セルラー電話(9436)だ。東日本大震災以降、高い免震技術を持つ奥村組の受注は伸びており、熊本の地震が追い風となる可能性も。一方の沖縄セルラー電話には、地盤となる沖縄県の人口増加率と経済成長率が国内トップという追い風が吹いており、今後も順調な業績の伸びが期待できる。

 最後に、自動車部品メーカーの大豊工業(6470)は6期連続で増配となる見込みで、バツグンの収益力が魅力だ。

 英国のEU離脱は世界的な株価動向に大きな影響を与えるが、実際は個別企業で見るとまったく関係がないという企業が多いのも確か。こうしたまさに連れ安状態の安心高配当株を今こそ買って高利回りを確保したいところだ。

株主優待名人の桐谷さんお墨付きのネット証券!最新情報はコチラ!
ネット証券口座人気ランキングはコチラ!
NISA口座を徹底比較!はコチラ
株主優待おすすめ情報はコチラ!
株主優待名人・桐谷さんの株主優待情報はコチラ!
【2019年6月1日時点】
【証券会社おすすめ比較】
 手数料、取引ツールetc.で総合比較! おすすめネット証券はココだ!
株式売買手数料(税抜) 投資信託
※1
外国株
1約定ごと 1日定額
10万円 20万円 50万円 50万円
◆松井証券⇒詳細情報ページへ
0円 300円 500円 500円/日 904本
【松井証券のおすすめポイント】
1日定額制プランしかないが、最大のメリットは、なんといっても1日の約定金額の合計が10万円以下であれば売買手数料が無料という点。資金が少なく、複数の銘柄に分散投資する初心者の個人投資家にはおすすめだ。さらに、2016年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査で、証券業種の第1位を獲得! その使い勝手は、チャート形状で銘柄を検索できる「チャートフォリオ」を愛用している株主優待名人・桐谷さんも「初心者に特におすすめ」と太鼓判を押す。また、デイトレード限定で手数料が無料になる「一日信用取引」、手数料が激安になる「一日先物取引」など、専業デイトレーダーにとって利便性の高いサービスも充実している。
※1日定額制の場合
【関連記事】
◆松井証券はどうして投資信託の取扱数が少ないのか? あえて取扱数で勝負せず、松井証券が「顧客に無駄なコストを使わせない」という理念にこだわる理由とは
◆【松井証券のおすすめポイントは?】10万円以下の株取引は手数料0円!その他無料サービスと個性派投資情報も満載
◆「株初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこ?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・松井証券の公式サイトはこちら
◆SBI証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2653本
米国、中国、
韓国、ロシア
、アセアン
【おすすめポイント】
ネット証券最大手で、アクティブプランなら1日合計10万円以下の売買手数料が現物・信用ともに0円とお得。投資信託の数は約2700本と業界トップクラス。投資信託が100円以上1円単位で買えるので、投資初心者でも気軽に始められる。さらに、IPOの取扱い数は、大手証券会社を抜いてトップPTS取引(私設取引システム)も利用可能で、一般的な取引所より有利な価格で株取引できる場合もある。海外株式は、米国、中国、ロシアのほか、アセアン株式も取り扱うなど、とにかく商品の種類が豊富だ。米国株は、最低5ドルの手数料から取引可能。低コストで幅広い金融商品に投資したい人には、必須の証券会社と言えるだろう。「2019年 オリコン日本顧客満足度ランキング ネット証券」では、4年連続12度目の1位を獲得
【SBI証券の関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆【SBI証券のおすすめポイントは?】IPOの多さ&夜間取引、銀行との連携など独自サービスも充実!
◆「株初心者&株主優待初心者が口座開設するなら、おすすめのネット証券はどこですか?」桐谷さんのおすすめは松井、SBI、東海東京の3社!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・SBI証券の公式サイトはこちら
◆楽天証券⇒詳細情報ページへ
90円 105円 250円 429円/日 2643本
米国、中国
、アセアン
【楽天証券のおすすめポイント】
2016年5月からスタートした「超割コース」は、手数料が低水準のうえ、手数料の1〜3%をポイント還元! また、2017年9月より、1日定額コースの料金を引き下げ、1日10万円以下なら手数料が無料に! さらに、楽天カードで投信積立を行うと1%分のポイントが付与されるうえ、投資信託を持っているだけでポイントが貯まるので、長期的に積立投資を考えている人にはおすすめだろう。貯まったポイントは、楽天スーパーポイントやJALマイルに交換可能だ。また、取引から情報収集、入出金までできるトレードツールの元祖「マーケットスピード」が有名で、数多くのデイトレーダーも利用。ツール内では日経新聞の記事も無料で読むことができる。さらに、投資信託数が2000本以上と多く、米国や中国、アセアンなどの海外株式、海外ETF、金の積立投資もできるので、長期的な分散投資がしやすいのも便利だ。
【関連記事】
◆「楽天証券」や「SBI証券」など、5つの証券会社が売買手数料を大幅値下げ! 「1日最高40万円」の取引まで無料で売買できるお得なネット証券も登場!
◆楽天証券おすすめのポイントはココだ!~使いやすいトレードツール「MARKETSPEED」がおすすめ!
◆「日経新聞」「会社四季報」を無料で読める証券会社を解説! 利用料0円ながら、紙媒体では読めない独自記事や先行情報を掲載し、記事の検索機能も充実
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・楽天証券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆マネックス証券⇒詳細情報ページへ
100円 180円 450円 2500円/日 1187本
米国、中国
【おすすめポイント】
1注文30万円までなら手数料の安さはトップクラス。小型株中心に売買する人には、魅力的な値段設定と言える。米国株も最低手数料5ドル(税抜)から買えるので、非常にお手軽だ。多彩な注文方法や板発注が可能な高機能無料ツール「マネックストレーダー」など、トレードに役立つツールもそろっている。中でも、日本株、米国株、先物取引についてロボットの投資判断を日々配信する「マネックスシグナル」は、スイングトレードのときに参考にしたい。毎月5000円の掛金から始められる低コストなiDeCoサービスも行っている。
【関連記事】
◆マネックス証券のNISA口座は手数料が一番お得! 国内株は無料、外国株も買付が無料のうえ、外国株やIPOの銘柄数も多いので、投資初心者におすすめ!
◆【マネックス証券おすすめのポイントは?】日本株手数料の低さ、ユニークな投資ツールが充実!
◆「トレードステーション」の多彩な機能から手数料、おすすめの使い方まで徹底解説! マネックス証券が提供する「高機能トレードツール」を使いこなそう!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・マネックス証券の公式サイトはこちら
◆GMOクリック証券⇒詳細情報ページへ
88円 98円 241円 399円/日 116本
【おすすめポイント】
売買手数料は、1約定ごと、1日定額制ともに最安レベルで、コストにうるさい株主優待名人・桐谷広人さんも利用しているとか。信用取引の売買手数料と買方金利・貸株料も最安値レベルで、一般信用売りも可能だ! 近年は、各種ツールや投資情報の充実度もアップしており、売買代金では5大ネット証券に食い込むほど急成長している。商品の品揃えは、株式、先物・オプション、FXのほか、CFDまである充実ぶり。CFDでは、各国の株価指数のほか、原油や金などの商品、外国株など多彩な取引が可能。この1社でほぼすべての投資対象をカバーできると言っても過言ではないだろう。頻繁に売買しない初心者やサラリーマン投資家はもちろん、信用取引やCFDなどのレバレッジ取引も活用する専業デイトレーダーまで、幅広い投資家におすすめ!
【関連記事】
◆「株主優待のタダ取り(クロス取引)」で得するなら、GMOクリック証券がおすすめ! 一般信用の「売建」を使って、ノーリスクで優待をゲットする方法を解説!
◆GMOクリック証券を「無料」で利用する裏ワザとは? グループ会社の株主優待を効率よく利用することで、1年間に「最大231回分」の売買手数料が0円に!
◆億トレーダーが初心者におすすめの証券会社を紹介! NISA口座の売買手数料無料のSBI証券と、株主優待で売買手数料が無料になるGMOクリック証券がおすすめ
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・GMOクリック証券の公式サイトはこちら
◆野村證券⇒詳細情報ページへ
139円 300円 477円 1051本
米国、中国、
欧州、アセアン
【野村證券のおすすめポイント】
国内最大手の証券会社なので、安心感は抜群! 最近ではインターネットにも力を入れており、ネット取引専用口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて売買手数料が大幅にお得になっている。また、大手証券会社だけあって、投資情報や銘柄分析レポートが充実しており、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。特に主幹事数が多いので、本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。会社やレジャーなどの外出先でも株価のチェックや取引をしたい人には、スマホ用株アプリ「野村株アプリ」が便利。
【関連記事】
◆【証券会社比較】野村證券の「現物手数料」「信用取引コスト」から「取扱商品」、さらには「最新のキャンペーン情報」までまとめて紹介!
◆IPO(新規公開株)の主幹事数・取扱銘柄数で選ぶ! より多くの当選が期待できるおすすめ証券会社
◆「野村證券が主幹事のIPOは公募割れなし」は本当? イベント投資の達人・夕凪氏が過去のデータを分析し、IPO投資に役立つ「アノマリー」を徹底検証!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・野村證券の公式サイトはこちら
1約定ごと(税抜) 1日定額(税抜) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆DMM.com証券(DMM株)⇒詳細情報ページへ
80円 97円 180円 0本
米国
【DMM.com証券のおすすめポイント】
国内株式と外国株のトレードに特化したネット証券で、最大のメリットは売買手数料の安さ。1約定5万円までなら50円(税抜)で売買可能! 大手ネット証券と比較すると、約定金額が大きいほど割安度が高い。また、売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。取引ツールは、シンプル機能の「DMM株 STANDARD」と高機能な「DMM株 PRO」の2種類。スマホ用アプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分ける形になっており、初級者から中上級者まで、あらゆる個人投資家にとってトレードしやすい環境が整っている。2019年2月からIPOの取り扱いもスタート。委託販売のみなので割当数は少なめだが、口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。新規口座開設で1カ月間手数料無料。また、口座開設完了者の中から抽選で毎月10名に2000円がキャッシュバックされる。
【関連記事】
◆DMM.com証券「DMM株」は、売買手数料が安い! 大手ネット証券との売買コスト比較から申込み方法、お得なキャンペーン情報まで「DMM株」を徹底解説!
◆【証券会社比較】DMM.com証券「DMM株」は、国内株式のトレードに特化したオンライントレードサービス。業界最安値水準の売買手数料が最大の魅力!
【証券会社おすすめ比較】編集部おすすめ!・DMM.com証券(DMM株)の公式サイトはこちら
※手数料などの情報は定期的に見直しを行っていますが、更新の関係で最新の情報と異なる場合があります。最新情報は各証券会社の公式サイトをご確認ください。※1 投資信託の取扱数は、各証券会社の投資信託サーチ機能をもとに計測しており、実際の購入可能本数と異なる場合が場合があります。

1日の約定代金10万円以下なら売買手数料は0円!
優待名人の桐谷さんもおすすめする、初心者にも
やさしい証券会社!⇒関連記事はこちら

ザイ・オンラインおすすめのネット証券会社!松井証券の公式サイトはこちら

 

売買手数料を大幅値下げ! もれなく2500円プレゼント 1約定ごとの手数料がお得!
楽天証券の公式サイトはこちら!
楽天証券
日本株は、1日10万円までの
取引なら売買手数料が0円!
岡三オンライン証券の口座開設はこちら!
岡三オンライン証券
1日定額プランで
手数料を大幅値下げ!
カブドットコム証券証券の口座開設はこちら!
カブドットコム
証券

大手ネット証券の中で
手数料が最安値水準!
取引ツールで日経新聞が無料で読めるメリット大!関連記事 2017年の秋からIPO取扱数がトップクラスに!関連記事 手数料が安いだけでなく、口座開設も迅速!関連記事


定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントキャンペーン開催中!
【クレジットカード・オブ・ザ・イヤー 2019年版】2人の専門家がおすすめの「最優秀カード」が決定!2019年の最強クレジットカード(全7部門)を公開! 最短翌日!口座開設が早い証券会社は? アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、 本当は“ゴールド”ではなく“プラチナ”だった!? 日本初のゴールドカードの最高水準の付帯特典とは? 高いスペック&ステータスを徹底解説!アメリカン・エキスプレスおすすめ比較 おすすめ!ネット証券を徹底比較!おすすめネット証券のポイント付き
ZAiオンライン アクセスランキング
1カ月
1週間
24時間
「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」付帯サービスはプラチナカード顔負け!最強ゴールドカード 実力を徹底検証 じぶん銀行住宅ローンの金利が業界トップクラスの低金利!じぶん銀行住宅ローン 楽天カードは年会費永年無料で、どこで使っても1%還元で超人気! ANAアメックスならANAマイルが無期限で貯められて還元率アップ! じっくり貯めて長距離航空券との交換を目指せ!
ダイヤモンド・ザイ最新号のご案内
ダイヤモンド・ザイ最新号好評発売中!

株・投信・貯蓄で実現
人生で必要な
1億円の作り方

7月号5月21日発売
定価730円(税込)
◆購入はコチラ!

楽天で「ダイヤモンド・ザイ」最新号をご購入の場合はコチラ!Amazonで購入される方はこちら!

人生で必要な1億円の作り方

●貯金テク 株・投信のしくみ。
勝ち組のワザを解説! 
・貯蓄? 投資?
人生で必要なお金の仕分け
最高6億円も! 株でお金を作った6人のワザ
投資信託お金を作った6人のワザ 
節税効果でより増える! iDeCoやNISAを使いこなせ

●気軽に投資できて儲
けやすい5万円株54銘柄
ライザップ、ZOZO、レオパレスは売りか買いか?
桐谷さん厳選!
オトク度が高い優待株9銘柄
・減配リスクが小さくて
安心な高配当株18銘柄
・短期で大化けもあり
値上がりを狙う株27銘柄

●ザイ独自の1万人アンケートを実施! 

億を作った勝ち組563人の必勝法!
勝ち組/負け組ってどんな人?
勝ち組の資産、運用法、投資先、生活習慣など大解剖!

別冊付録・1
266社のおみやげリスト付き! 
株主総会ガイド! 2019年版
・総会みやげセレクト10
・総会でわかる 良い株・悪い株
・今年の総会の見どころは

別冊付録・2
・リスクにビビるな! おかねをまもる教科書

定期購読を申し込むと500円の図書カードをプレゼントキャンペーン開催中!


>>「最新号蔵出し記事」はこちら!

>>【お詫びと訂正】ダイヤモンド・ザイはコチラ

【法人カード・オブ・ザ・イヤー2019】 クレジットカードの専門家が選んだ 2019年おすすめ「法人カード」を発表! 山本潤の超成長株投資の真髄で、成長株投資をはじめよう!(ザイ投資戦略メルマガ) 新築マンションランキング

ダイヤモンド不動産研究所のお役立ち情報