「医療世界一」は国際比較してみたら日本だった 真野俊樹: 中央大学大学院戦略経営研究科教授、多摩大学大学院特任教授、名古屋大学未来社会創造機構客員教授、医師 予測・分析ニュース3面鏡 2017年3月16日 5:00 会員限定 日本では、悲惨な医療事故が起こる度に、医療バッシングが起こり、医療不信に拍車がかかる。その度に「日本の医療はひどい」「欧米に比べて遅れている」等の声が聞かれる。本当に日本の医療はひどいのか、調べてみた。 続きを読む 関連記事 週刊誌の「医療叩き」はなぜ起こるのか 真野俊樹 暴言・逆ギレ「モンスター医師」恐怖の診療事例集 池田園子 がんの5年生存率が伸び続ける裏に一点の懸念 本川 裕 日本の病院が犯罪に弱い、根本的な問題点 真野俊樹 特集 最新記事 AIを使って考えるための全技術 頭の悪い人はAIと「雑談」するだけ。では、賢い人の“すごい使い方”とは? 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 【投資歴70年 資産24億円】「1円をナメるから負けるんや」…99%指値を貫くシゲルさんの教え とっぱらう 「呆れるほど仕事ができない人」の残念な特徴・ワースト1 ありのままの自分で、内定につながる 脇役さんの就活攻略書 大企業が絶対に採用したいと思う就活生の特徴・トップ3 ニュースな本 「本を読む暇がない…」忙しすぎるコンサルが1年で500時間の勉強時間を生み出した“裏技” 最新記事一覧