上場企業は「国際的ルールの整備」が急務!マネックスグループ社長 松本大 経営・戦略短答直入 2008年7月22日 13:35 今年6月、東証の社外取締役に就任した松本大・マネックスグループ社長。「資本市場への貢献」を目標に、日本の株式市場が国際的に通用するルールを整備していきたいと語る。 続きを読む 関連記事 マネックス証券新社長に聞く、コインチェック買収も担当 ダイヤモンド編集部,藤田章夫 キリン社長が振り返る壮絶リストラ「米コカ・コーラへの飲料売却も検討した」 ダイヤモンド編集部,鈴木洋子 三菱UFJ銀行の頭取がFG社長を兼務する理由 ダイヤモンド編集部,田上貴大 財務省出身の保険会社社長が語る「親子上場に踏み切ったワケ」 ダイヤモンド編集部,中村正毅 特集 最新記事 エコカー大戦争! 国内王者「N-BOX」の度々の販売台数“首位”脱落にホンダが危機感!あえて、“派生車”であるカスタム版のデザインを変革した理由とは? 続・続朝ドライフ 当時は…明治の庶民と女性に認められなかった「ある権利」〈風、薫る第79回〉 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 自覚がなくても「パワハラ」になる行為・ワースト1 リーダーの仮面 50代、ハラスメントする管理職の特徴・ワースト1 会社から期待されている人の習慣115 「本当に評価すべき若手」の特徴・ベスト1 最新記事一覧