「ミミズにミント水」がヒント、画期的な内視鏡薬の発明物語 木原洋美: 医療ジャーナリスト 社会News&Analysis 2017年11月29日 5:00 会員限定 がん研有明病院の有名医師、比企直樹氏が発見した胃がん等の内視鏡検査・治療に用いられている薬も、ラジオ番組で「ミミズにミント水をかける理由」を聞いてひらめいたものだという。 続きを読む 関連記事 「天才高校生が開発」「尿1滴で」がん早期発見法の可能性 吉田克己 「死にたくなければ女医を選べ」日本人の論文が米で大反響 井手ゆきえ わが子の「乳歯」を捨ててはいけない!?その意外な理由とは 木原洋美 妻の重症「肩こり」が治った名医の意外な治療法 木原洋美 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 東急不動産の40代後半、マネージャー級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 こども言語化大全 【マンガ】「なんとなくイヤ」を相手にうまく伝えるコツは小学生にも必要なスキルNo1 発達障害かもだけど、お金のことちゃんとしたい人の本 「発達障害だからって、そんなミスするなよ」と心の中で思っている人へ伝えたいこと 日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか? 箱根でも熱海でもない…食通が今あえて「湯河原」へ向かう理由 THE WEALTH LADDER 富の階段 転職後、大幅年収アップでカネの使い方がド派手になった人の末路・ワースト1 最新記事一覧