中国・上海で日本の外食苦戦の中「日式焼肉」が元気な理由 藤岡久士: ゼロイチ・フード・ラボCEO 国際News&Analysis 2018年1月11日 5:00 会員限定 世界的に日本食がブームと言われる中、中国・上海では現地の中国料理店に押され、日系飲食店は総じてあまり元気がない。そんな中、「日式」で数少ない元気のいい業態の一つが「日式焼肉」業態である。その理由とは。 続きを読む 関連記事 中国で日本のファミレス死屍累々の中、サイゼリヤ一人勝ちの理由 藤岡久士 中国で日式「牛丼」「カレーライス」が“国民食”になりうる理由 藤岡久士 中国で日本の「どら焼き」や「カステラ」が売れない理由 藤岡久士 中国で「日式ラーメン」といえば豚骨味しか売れない理由 藤岡久士 特集 最新記事 ニッポンなんでもランキング! 年収が低い会社ランキング2025【東京除く関東地方・200社完全版】ヤマダデンキの親会社は何位? クローズアップ商社 JR東の「弱点」に寄り添う伊藤忠の御用聞き戦略、不動産子会社を経営統合する「商社の目線」とは? AI産業戦争 米中覇権に呑まれる日本 三村財務官90分激白!日米関税交渉“張本人”が語る「対米5500億ドル投資の勝算」と財務省「経済安保トップ官庁」への野心 製薬フロンティア 【道修町発祥の製薬6社・新旧序列】評価激変の「田辺ファーマ&小野薬品」含む勢力図、戦前に武田薬品を凌ぐ存在感を放った意外な会社とは? 高市解散 どうなる?経済・市場・政策 衆院選後も1ドル「160円」は超えない!?選挙結果別「ドル円相場」見通し、円安圧力が最も高まるシナリオは? 最新記事一覧