中国・上海で日本の外食苦戦の中「日式焼肉」が元気な理由 藤岡久士: ゼロイチ・フード・ラボCEO 国際News&Analysis 2018年1月11日 5:00 会員限定 世界的に日本食がブームと言われる中、中国・上海では現地の中国料理店に押され、日系飲食店は総じてあまり元気がない。そんな中、「日式」で数少ない元気のいい業態の一つが「日式焼肉」業態である。その理由とは。 続きを読む 関連記事 中国で日本のファミレス死屍累々の中、サイゼリヤ一人勝ちの理由 藤岡久士 中国で日式「牛丼」「カレーライス」が“国民食”になりうる理由 藤岡久士 中国で日本の「どら焼き」や「カステラ」が売れない理由 藤岡久士 中国で「日式ラーメン」といえば豚骨味しか売れない理由 藤岡久士 特集 最新記事 ニュースな本 「プロレスラーは刀を抜いてはいけない」初代タイガー・佐山聡が明かす、レス・ソントン戦であえて犯した“禁忌” 続・続朝ドライフ 「強気な発言だと思われるかも」 多部未華子が「朝ドラ主人公の先輩」として語った“ヒロイン論”〈風、薫る第21回〉 数字は語る 政府の財政運営に市場は警戒、財政規律の向上には、多年度予算編成の導入が不可欠 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える なんでデリカD:5はフルモデルチェンジしないの?→「開発する人間としては…」公式がキッパリ回答 ニュースな本 「男闘呼組の看板に泥を…」どん底の成田昭次に兄がかけた「救いの言葉」 最新記事一覧