シャープ社長 片山幹雄“壊れた”テレビ市場から抜け出す用意はできている 週刊ダイヤモンド編集部 経営・戦略短答直入 2012年2月16日 0:12 会員限定 シャープは液晶テレビの不振などを原因に、通期決算で過去最悪の2900億円の最終赤字を見込む。急務となる経営再建策を聞いた。 続きを読む 関連記事 マネックス証券新社長に聞く、コインチェック買収も担当 ダイヤモンド編集部,藤田章夫 キリン社長が振り返る壮絶リストラ「米コカ・コーラへの飲料売却も検討した」 ダイヤモンド編集部,鈴木洋子 三菱UFJ銀行の頭取がFG社長を兼務する理由 ダイヤモンド編集部,田上貴大 財務省出身の保険会社社長が語る「親子上場に踏み切ったワケ」 ダイヤモンド編集部,中村正毅 特集 最新記事 ニュースな本 大阪の「扉が重すぎる居酒屋」になぜ客が集まる…貼り紙に書かれた「巧みなひと言」【写真付き】 グロービスMBA エグゼクティブ・マネジメント入門 「優秀な課長」だったのに「部長になって行き詰まる」人が陥りやすい7つの落とし穴 こども言語化大全 なぜスマホで子どもは話さなくなる? →親も知らない“静かな脳の異変” 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 「言わなくてもわかるでしょ」はマネジメントの怠慢【あなたの違和感は正しい】 AIを使って考えるための全技術 頭のいい人が「思考を整理したい」ときにChatGPTでやっている“意外な使い方” 最新記事一覧