安倍外交が限界露呈、支持率回復の頼みの綱も「成果ゼロ」 金子 勝: 淑徳大学大学院客員教授・慶應義塾大学名誉教授 予測・分析DOL特別レポート 2018年5月15日 5:00 会員限定 国内問題で支持率が低下すると「外交」で挽回してきた安倍首相だが、最近では成果を上げられないどころか、朝鮮半島問題などでは日本の存在感はなくなり、「ジャパンパッシング」の構図だ。 続きを読む 関連記事 安倍総理続投が日本の国益、辞めれば習近平が大喜びする理由 北野幸伯 北朝鮮が突然、核開発・外交スタンスを豹変させた理由 真壁昭夫 安倍政権の「生産性革命」が、また日本をおかしくする 金子 勝 南北会談は「政治ショー」で非核化に進展なし、元駐韓大使が論評 武藤正敏 トレンドウォッチ AI時代の「顧客流出」の原因とCX変革の「三つの要件」 AI活用は業務効率化止まり。日本が次のステップに進めない理由は 東大松尾研発AI企業に取材!AI投資を利益に転換する三つの要諦 1カ月でROI954%達成!クレディセゾンCDO/CTOが語るAI変革 立替精算率25%→7%、ヤンマーを変えた購買改革の全貌を公開 一覧を見る 特集 最新記事 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論 「たとえ好意からであっても、相手の誤りを指摘することは絶対に控えるべき」なのはなぜか? 赤ペン先生のほめ方 「素直な子」の親がやっている行動・ベスト3 「悩まない人」の考え方 「あおり運転」されても悩まない人の共通点・ベスト1 小学生でもできる言語化 「ありきたりなことしか言えない人」の特徴・ワースト1 頭のいい人だけが解ける論理的思考問題 テストの点数がよくても「本当の考える力」がないと解けない、たった1つの問いとは 最新記事一覧