野党はなぜこんなにだらしないのか、終盤国会に思う 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2018年6月5日 5:00 会員限定 通常国会も終盤。与党側は審議を進めようとする一方、野党側は追及できるタマが転がっているにもかかわらず、モリカケ問題や目立つことばかり考え、杓子定規でまともな対応ができていない。与党ペースで進んでいる。 続きを読む 関連記事 国民民主党は中途半端、蓋を開ければ「第2自民党」のお粗末 室伏謙一 立憲民主党は「旧民主党回帰」という醜態から脱却できるか 室伏謙一 安倍首相、「何が何でも憲法改正」のため3選に向けどう出るか 清談社 安倍三選支持を強調する二階幹事長の「本当の胸の内」 清談社 特集 最新記事 グラフィックニュース 本当に優秀な人が仕事でモメた時に使う「ズルい一言」 ニュースな本 そりゃ印象が悪いわ…「誰からも信頼されない人」が無意識に話している言葉〈再配信〉 今日のリーマンめし!! 「えっぐい美味しかった」「どんぶりで食べたい」ロイヤルホストの“ご馳走だらけランチ”食後の満足度がえげつない!「毎回頼んでしまう…」 6か月で結果を出す仕事術 【仕事を任されたら】三流は「すぐ着手」、二流は「すぐスケジュールを立てる」、では一流は? 起業のコーポレート業務 ストックオプション以外の株式報酬制度って何がある? 最新記事一覧