野党はなぜこんなにだらしないのか、終盤国会に思う 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2018年6月5日 5:00 会員限定 通常国会も終盤。与党側は審議を進めようとする一方、野党側は追及できるタマが転がっているにもかかわらず、モリカケ問題や目立つことばかり考え、杓子定規でまともな対応ができていない。与党ペースで進んでいる。 続きを読む 関連記事 国民民主党は中途半端、蓋を開ければ「第2自民党」のお粗末 室伏謙一 立憲民主党は「旧民主党回帰」という醜態から脱却できるか 室伏謙一 安倍首相、「何が何でも憲法改正」のため3選に向けどう出るか 清談社 安倍三選支持を強調する二階幹事長の「本当の胸の内」 清談社 特集 最新記事 89歳、現役トレーダー 大富豪シゲルさんの教え 「そりゃ妻も激怒するわ…」リスク無視で皮算用する株式投資初心者の末路 求めない練習 絶望の哲学者ショーペンハウアーの幸福論 【哲学】知恵が深まれば、悩みも深まり、知識が増せば、痛みも増す。 会社から期待されている人の習慣115 なぜか昇進する人は「声がデカい」。17万人を調査して明らかになった“理由” 人日記 1日1分、会った人の名前を書く 相手の名前を呼び間違えないためのコツ こども言語化大全 「そりゃ言葉が増えないわ…」子どもの語彙力を止める親のNG返事ワースト1 最新記事一覧