野党はなぜこんなにだらしないのか、終盤国会に思う 室伏謙一: 室伏政策研究室代表・政策コンサルタント 予測・分析DOL特別レポート 2018年6月5日 5:00 会員限定 通常国会も終盤。与党側は審議を進めようとする一方、野党側は追及できるタマが転がっているにもかかわらず、モリカケ問題や目立つことばかり考え、杓子定規でまともな対応ができていない。与党ペースで進んでいる。 続きを読む 関連記事 国民民主党は中途半端、蓋を開ければ「第2自民党」のお粗末 室伏謙一 立憲民主党は「旧民主党回帰」という醜態から脱却できるか 室伏謙一 安倍首相、「何が何でも憲法改正」のため3選に向けどう出るか 清談社 安倍三選支持を強調する二階幹事長の「本当の胸の内」 清談社 特集 最新記事 わが子がもっと伸びる! 中高一貫校&塾&小学校【2027年入試版】 中学受験「関西・最難関7校に強い塾」ランキング!灘・東大寺・洛南・西大和…過去10年の合格実績を調査、26年入試で灘を巡る戦いに波乱あり 自動車 “最強産業”の死闘 ソニーとホンダのEV合弁会社が“休眠”へ!親会社2社の出資は折半でも、受ける潜在的ダメージに「大差」がつく理由 マーケットフォーカス 中東有事の乱高下相場「賢く聞こえる悲観論者」と「もうける楽観論者」、投資家が見るべきシナリオと時間軸 KEYWORDで世界を読む AI原動力に巨大IPOが相次ぐ、スペースXは320兆円、オープンAIは160兆円となるか 今だからこそ読みたい!注目特集 【東京海上・MS&AD・SOMPO】年収の浮沈で「損をした世代」は?若手が「勝ち組」のMS&AD・SOMPO、東京海上だけ異なる結果に《20年間の年収推移を5世代別に独自試算・2026年版》《再配信》 最新記事一覧