右派論壇の一時の勢いに陰り、慰安婦訴訟で「訂正」相次ぐ 山田厚史: ジャーナリスト 国際山田厚史の「世界かわら版」 2018年10月2日 5:00 会員限定 歴史問題で急先鋒だったジャーナリストや学者が慰安婦訴訟で主張の根拠を相次いで「訂正」した。最近でもLGBT差別で保守雑誌が休刊に追い込まれるなど、「やり過ぎ」の右翼論壇に陰りが出てきたように見える。 続きを読む 関連記事 財界の知られざる右派人脈、保守系団体に属する企業首脳の実名 週刊ダイヤモンド編集部 「ネトウヨは男のすることじゃない!」右翼民族派の主張 週刊ダイヤモンド編集部 ハーバードの日本史の授業は韓国人留学生の認識をどう変えたか 佐藤智恵 嫌中・嫌韓をカネに、「愛国ビジネス」はなぜ盛り上がったのか 岡田光雄 特集 最新記事 ブラックジャックによろしく 「僕はお母さんがいなくたって全然悲しくない」がんで亡くなる寸前の母親に息子が言い放ったワケ【マンガ】 これ、買ってよかった! シンクの奥に置けちゃった!ニトリの「浮かせるキッチン収納」が画期的すぎる…!水筒やまな板もスッキリ片付きます! 明日なに着てく? 【しまむら】すぽんと着るだけでかわいい!2420円の「着痩せジャンスカ」まるっと体型カバーできて楽ちん! グラフィックニュース 任せるのがヘタな上司に決定的に欠けている「たった1つのこと」 「超一流」の流儀 「クルマって何ですか?」→豊田章男トヨタ会長が返した「英語4文字」が深すぎた 最新記事一覧