常勝・広島カープは「顧客主義」でNo.1ブランドを築いた 日比野恭三 社会from VICTORY 2018年10月19日 5:00 会員限定 「今、『日本のプロ野球って何ですか』と言われたら、カープだと思う。それぐらいに、日本のプロ野球を象徴するようなブランドになった」そう語るのは横浜DeNAベイスターズの前社長、池田純氏だ。 続きを読む 関連記事 広島3連覇を成し遂げた「生え抜き育成力」に学ぶ 日比野恭三 広島カープの組織論、なぜエースが抜けても3連覇できたのか 南 和気 プロ野球年俸調査で改めて実感する広島カープの凄さ 相沢光一 なぜカープの選手は他県出身でも「広島人」に見えるのか 相沢光一 特集 最新記事 インド人は悩まない 日本人が過剰に気にする「エレベーターのボタン係」が、外国では「謎マナー」と揶揄されるワケ 毎朝1分日記 お金に騙される人が無意識に抱いている、たった1つの思い込み 12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた 入試で受かる高校生と落ちる高校生のリサーチ力の差【推薦入試】 DOL特別レポート 桐谷さんがゴールド1.5キロを泣く泣く売却した「やむにやまれぬ事情」 ありのままの自分で、内定につながる 脇役さんの就活攻略書 仕事はできるけど職場で孤立する人が考えていること 最新記事一覧