北朝鮮社会に根付く資本主義、「経済優先」はどこまで本気か 高英起: デイリーNKジャパン編集長 国際DOL特別レポート 2018年11月2日 5:00 会員限定 米朝首脳会談で「非核化・経済優先」路線への転換を掲げた北朝鮮の“後戻り”は難しそうだ。平壌市内や中国国境では不動産取引が活況で、人々の生活にも資本主義経済が根付き始めている。 続きを読む 関連記事 金正恩にとって非核化は「2021年まで」がタイムリミットの理由 李 策 北朝鮮の高笑い、米韓の事情に付け込み第2回米朝会談開催狙う 真壁昭夫 「韓国をいかに利用するか」首脳会談にみる北朝鮮外交の狡猾 武藤正敏 核危機に日本が無邪気に興奮できた理由、初沢亜利・三浦瑠麗の北朝鮮対談 初沢亜利,三浦瑠麗 特集 最新記事 ニュースな本 小売りでも農業でもない…外国人依存が「10年で9倍」に爆増した業種 気づかいの壁 呆れるほど仕事ができない人は「時間ギリギリ」に到着する。じゃあ、仕事のできる人は? 大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした 急に心が折れる人が「無意識にやっていること」とは? 客単価アップ大事典 なぜディスカウントショップやスーパーでは、「1000円均一コーナー」が常設されているのか? ニッポンなんでもランキング! 年収が低い会社ランキング2025【従業員の平均年齢40代・250社完全版】幸楽苑、キャンドゥ、コナカは何位? 最新記事一覧