「日産クーデター」の陰で囁かれる経産省の失地回復の思惑 山田厚史: ジャーナリスト 国際山田厚史の「世界かわら版」 2018年12月11日 5:00 会員限定 日産問題はカリスマ経営者の逮捕からルノーに対する日産の奪権闘争という新局面に入った。「3社連合」のルノーの主導権を維持したい仏政府も加わり日仏摩擦の様相のなかで、日本側で存在感が増すのが経産省だ。 続きを読む 関連記事 仏ルノー「日産搾取のカラクリ」全解明!株配当と売却で1兆円超 週刊ダイヤモンド編集部 ゴーン独裁に新事実!解任劇の動機は「西川社長のクビ」 週刊ダイヤモンド編集部 ゴーン前会長、逮捕前に西川社長解任を計画か Sean McLain ゴーン追放も納得!謀略とリークの「日産クーデター史」 窪田順生 特集 最新記事 続・続朝ドライフ 岡部たかし演じる父親の「投資したかったワケ」が想定外!朝ドラ史に刻まれる爆笑コント誕生〈ばけばけ第98回〉 酒井真弓のDX最前線 「人が減らされる」「仕事が大変になる」ネガティブな声が一変、ごみ処理場のAIクレーンが現場に受け入れられたワケ 地図で学ぶ 世界史「再入門」 【軍事大国の原点】分裂ドイツの混乱で、なぜプロイセンだけが生き残れたのか? 耳を鍛えて4倍速読 「なぜ人は効率化するほど息が詰まるのか?」“締め切り”だけが人生を整える ニュースな本 残念ながらほとんど意味がありません…ホリエモンがキッパリ断言する「健康診断前」のあるある習慣 最新記事一覧