「将軍さま」と「事実上のミサイル」その意外な共通点 森 達也: テレビディレクター、映画監督、作家 社会森達也 リアル共同幻想論 2012年5月30日 0:02 会員限定 北朝鮮による拉致問題が国民的な関心事となった2004年頃、朝鮮(韓国)語の翻訳を仕事にしていた韓国生まれの友人から、「最近は仕事がやりづらくなった」との話を聞いたことがある。 続きを読む 関連記事 捏造ではない。本当にあった日本兵の食人行為 森 達也 親の敵である猿を討った子蟹はその後どうなったのか 森 達也 国益とは何か。どのように損なうのか。僕は今がいちばん恥ずかしい 森 達也 自虐史観と呼びたければ呼べばよい。でも、加害の記憶から目を背けてはいけない 森 達也 特集 最新記事 今週もナナメに考えた 鈴木貴博 トランプ大統領の巨額投資で話題!「くら寿司USA」が米国で直面している〈大食いの壁〉 半導体戦争 AIの普及は日本の半導体業界をどう変えるのか 『半導体戦争』クリス・ミラーが考える ニュースな本 「頑張り続ける40代」は危ない…所ジョージの放った「ひと言」に学ぶ“力の抜き加減” 起業のコーポレート業務 「デッドファイナンス」という言葉はありません! 6か月で結果を出す仕事術 「上司からすぐに信頼される人」が、職場でやっている2つのこととは? 最新記事一覧