「ギリシャ古典」の傑作 松元 崇: 元内閣府事務次官/第一生命経済研究所特別顧問 キャリア・働き方【名著】味読再読 2019年4月28日 5:00 プラトンの師匠であるソクラテスが、多くの人々と酒と料理を前に夜を徹して愛(エロス)について語り合う物語だ。哲学が、本来、社会や一般人の生活の知恵そのものだということが分かる本である。 続きを読む 関連記事 哲学界のロックスターが語る「世界が存在しない」意味 堀内 勉 動機が「不純」でも、結果が「純」ならいい 小山 昇 いま、愛について考えることの意味 岸見一郎 「無知の知」を知っていますか? 細谷 功 トレンドウォッチ 年収700万の会社員が【1億円】の資産を築く方法とは? なぜ藤本美貴、恵俊彰、橋本マナミなどが低コストで自社広告に? 義務化迫る!サステナ情報開示【第三者保証】実務対応の全体像 IT投資は増えても変革が進まない。JBS社長が語るその構造的原因 AIエージェントが実務を担う時代、人に残る「3つの役割」とは 一覧を見る 特集 最新記事 ダイヤモンド・口コミ情報 デンソーの60代前半、部長級の年収は?【1万件の口コミ情報データ】 ニュースな本 「で、結局何が言いたいの?」真面目な人ほど、上司をイライラさせるワケ サプライチェーン難問山積 「優秀な人材が採れない」と嘆く社長はサイゼリヤを見習え!社員を戦力に変える「逆転の発想」 Lifestyle Analysis 木村拓哉が53歳でも「主役」を譲らないワケ…稲盛和夫と重なる“仕事の流儀” ニュースな本 「スキル」より「デキル」を重視する日本企業の〈なんちゃって能力主義〉 最新記事一覧