臨時国会は政府与党の「2勝1敗」、「桜を見る会」追及は“不発” 高橋洋一: 嘉悦大学教授 予測・分析高橋洋一の俗論を撃つ! 2019年12月12日 5:15 会員限定 臨時国会は、政府・与党にとって目玉の国民投票法改正は実現できなかったが、それ以外の提出法案は成立、日米貿易協定案も承認されたので「2勝1敗」だ。「桜を見る会」の野党追及は中途半端で終わった。 続きを読む 関連記事 「桜を見る会」問題は、政治家が国民を信頼していない証拠である理由 上久保誠人 「桜を見る会」は疑惑だらけ、長期政権の病は想像以上に深刻だ ダイヤモンド編集部,西井泰之 桜を見る会や小籔ポスターも、炎上で即中止が必ずしも正解ではない理由 窪田順生 中曽根政治の真骨頂は外交にあり、今も大きな意味持つ4原則とは 後藤謙次 特集 最新記事 ビジネスを強くする教養 アメリカのイラン攻撃が失敗するこれだけの理由【元外交官が教える】 ホットニュース from ZAi 累積利益は10億円!公認会計士投資家が明かす「株価2倍でも売らない」投資術 ホットニュース from ZAi ガソリン300円!?金は下落?ホルムズ海峡「有事」が招くスタグフレーションの恐怖【緊急インタビュー】 続・続朝ドライフ 熱々のミルクを吹き出す岡部たかし!舌をヤケドしたような演技が細かくて最高〈ばけばけ第117回〉 ニュースな本 やる気が出ないのは意志の問題ではない!?脳科学者が教える「リスト書き出し→期待値設計」からのドーパミン分泌法 最新記事一覧