臨時国会は政府与党の「2勝1敗」、「桜を見る会」追及は“不発” 高橋洋一: 嘉悦大学教授 予測・分析高橋洋一の俗論を撃つ! 2019年12月12日 5:15 会員限定 臨時国会は、政府・与党にとって目玉の国民投票法改正は実現できなかったが、それ以外の提出法案は成立、日米貿易協定案も承認されたので「2勝1敗」だ。「桜を見る会」の野党追及は中途半端で終わった。 続きを読む 関連記事 「桜を見る会」問題は、政治家が国民を信頼していない証拠である理由 上久保誠人 「桜を見る会」は疑惑だらけ、長期政権の病は想像以上に深刻だ ダイヤモンド編集部,西井泰之 桜を見る会や小籔ポスターも、炎上で即中止が必ずしも正解ではない理由 窪田順生 中曽根政治の真骨頂は外交にあり、今も大きな意味持つ4原則とは 後藤謙次 特集 最新記事 マネーの拳で学ぶ起業経営リアル塾 コイツ最近おかしい…「反抗的な社員」が急に積極的になったワケ【マンガ】 きんざいOnline 自社サービスに金融機能を導入する「組み込み型金融」に新たな波も…AIエージェント×ステーブルコインで“金融が空気”に? WSJ PickUp AI新興企業、新たな資金調達戦略で評価額を拡大 WSJ PickUp 億万長者の低い税負担、経済にとって問題に WSJ PickUp AIの将来巡る市場の深い不安、「仮説的リポート」が浮き彫りに 最新記事一覧