キッコーマンがコンビニの「PB商品」をやらずに売り場を確保できる理由 ダイヤモンド編集部 山本興陽: 記者 特集食品・農業キッコーマン 最強“同族経営”の錬金術 2020年3月24日 5:50 有料会員限定 「PBは弱小メーカーが手掛けるもの」という考えは、今は昔。トップメーカーもPBを手掛けざるを得ないケースが増えている。それでもキッコーマンは「しょうゆのPBはやらない」と強気の姿勢を崩さない。 続きを読む 関連記事 イオンとセブンのPB商品供給「断れない、儲からない」食品メーカーのアリ地獄 ダイヤモンド編集部,山本興陽 キッコーマン社長が半世紀前、自信満々に語った「醤油の海外輸出」の可能性 ダイヤモンド編集部,深澤 献 三菱商事がローソンを、伊藤忠がファミマを「食い物」にする商社支配のリアル ダイヤモンド編集部,岡田 悟 最強オーナー企業ランキング【全業種総合編・全50位・完全版】 週刊ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 WSJ PickUp 米株揺らす「AI脅威シナリオ」、4つのポイント WSJ PickUp AIの脅威、米商業用不動産業界にも試練 WSJ PickUp AIに仕事を奪われる? それより深刻な事態とは Virtical Analysis CDOは単なるデザイン部門のトップではない――デザインを経営の意思決定に生かすための「高さ」とは何か スタートアップ最前線 過去3年に本業で大赤字だったスタートアップ企業ランキング【ワースト50】20位RIZAP、4位フリー、1位は? 最新記事一覧