「人の名前が出てこない」「昨日食べたものが思い出せない」…40代、50代ぐらいから気になり始める「物忘れ」。しかし実際は、高齢者になっても「覚える力」はほとんど衰えず、「思い出す力」が加齢とともに衰えやすいのです。その対策として重要なのが、まず思い出しやすいように「覚える」こと。そこで今回は、ホームライフ取材班の『ちょっとした刺激で「物忘れ」がなくなる脳の習慣』(青春出版社)から、日常の中でできる「覚える力」を鍛える習慣を紹介します。
続きを読む名刺交換なしのオンライン商談で、「相手の名前」を覚える法
特集
最新記事
続・続朝ドライフ
『やさしいライオン』が“ミニコーナー”化!?嵩(北村匠海)が朗読した“やなせたかし最初の絵本”【あんぱん第110回】
東京ディズニーの「光と影」
東京ディズニーでバイトする高学歴大学生たち、東大、千葉大、法政大卒業後の「意外な進路」〈再配信〉
及川卓也のプロダクト視点
KPIを設定しても行動が変わらない組織が見落としている「正しい数字の見方」
書籍オンライン編集部から
【無料先行公開】「光源氏×ドラッカー」の異色のビジネス小説が爆誕!マネジメントで『源氏物語』はどう変わる?
ビジネスを変革するテクノロジー
たった10分で営業準備が完了!トークの悩みも消える“驚きのサブスク”を試した