「人の名前が出てこない」「昨日食べたものが思い出せない」…40代、50代ぐらいから気になり始める「物忘れ」。しかし実際は、高齢者になっても「覚える力」はほとんど衰えず、「思い出す力」が加齢とともに衰えやすいのです。その対策として重要なのが、まず思い出しやすいように「覚える」こと。そこで今回は、ホームライフ取材班の『ちょっとした刺激で「物忘れ」がなくなる脳の習慣』(青春出版社)から、日常の中でできる「覚える力」を鍛える習慣を紹介します。
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