大ベストセラー『夢をかなえるゾウ』シリーズ(文響社)でも知られる作家の水野敬也さん。最新刊『夢をかなえるゾウ4』では、「余命3ヵ月」を告げられた会社員の行動を通して「夢を手放す方法」を説き、大きな反響を呼んでいる。 一方、Twitter『ゲイの精神科医Tomyのつ・ぶ・や・き♡』が絶大な支持を集め、最新刊『精神科医Tomyが教える 1秒で悩みが吹き飛ぶ言葉』(ダイヤモンド社)でも悩める読者に「生きる勇気」を与えている精神科医Tomy先生。 一見、接点のなさそうな2人だが、実は名古屋の名門中高一貫校である東海中学・高校(男子校)の先輩・後輩という間柄だ。当時の水野さんはモテるために必死だったというが、Tomy先生はまったく別の風景を見ていたという。 そんな2人が著書に秘めた思い、人生にとって本当に大事なこと、価値観の多様性を認めるということ、さらに「人は何のために生きるのか」という壮大なテーマをめぐって対談した内容を3回に分けてお届けする。
続きを読む「死」について考えてみた。
水野敬也(『夢をかなえるゾウ』著者)✕ ゲイの精神科医Tomy
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