米国5年国債利回り上昇で拡大した長期金利上昇余地 野地 慎: SMBC日興証券 チーフ為替・外債ストラテジスト 政策・マーケット金利市場透視眼鏡 2021年3月18日 3:35 会員限定 昨年は4月以降、一度も1%を上回らなかった米国10年債利回りは年明け早々に1%を上回った。そこからの上昇ペースは相当に速いものとなり、ついに1.6%を上抜けてしまった。 続きを読む 関連記事 米金利が上昇しても「ドル安」に戻る3つの理由、そのとき何が起きるのか 山下 周 米金利上昇でも株高が続くための条件、市場安定の「キーマン」を解説 藤戸則弘 「金利高」容認のFRBと牽制のECB、米欧金利差拡大で身構えるべきこと 唐鎌大輔 3万円を割った日経平均、それでも現時点の「暴落説」は根拠が薄いと言い切れる理由 奥村 尚 トレンドウォッチ 【警告】AIプロジェクトの60%が断念、失敗の根本原因と対策は DOE導入で成長投資と株主還元の両立を目指すシンシアの戦略 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? なぜ?人材難に悩む企業にブランディング強化を提案した理由とは 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 一覧を見る 特集 最新記事 「ポストAI」へ投資バトル 熱狂!量子覇権 【スクープ解説】NECが量子コンピューター開発から撤退!担当記者が「量子の名門」で何が起きたのかを緊急リポート ニュースな本 「知識人の時代はもう終わった…」定年後も人が寄ってくる「面白い高齢者」の共通点 「ポストAI」へ投資バトル 熱狂!量子覇権 【スクープ】NECが量子コンピューター開発から撤退!研究者はライバル富士通へ大量流出、「量子の名門」で何が起きたのか? 明日なに着てく? 【しまむら】ぽわんとしたシルエットが可愛い!2189円「ふんわりブラウス」二の腕をまるごと隠せてありがたい!《購入レビュー》 これ、買ってよかった! 【ファミマ】カバンに入れてるのを忘れそう…!100g以下の「めちゃ軽な折りたたみ傘」お出かけの必需品になりました!《購入レビュー》 最新記事一覧