「盛り上手」ナポレオンのイメージ戦略、アルプス越えの絵が斜めを向く深い理由 西岡文彦 キャリア・働き方ニュース3面鏡 2021年6月27日 5:05 会員限定 美術史はビジネス戦略の歴史である。生活必需品ではない美術品を売るには高度な戦略が必要だったからである。誰もが知るナポレオンの名画にも、背後にある「作為」がある。 続きを読む 関連記事 「元祖インスタ映え」ナポレオンのイメージ戦略、戴冠式の絵に感じる作為とは 西岡文彦 フランスの窮地を救った「ナポレオン」と「ジャンヌ・ダルク」の知られざる関係 出口治明 ナポレオンの戦い方が組織において最強な理由プロトタイプ思考が古い組織を打ち破る 鈴木 博毅 名画12点で学ぶ「世界史の転換点」、洞窟壁画からピカソのゲルニカまで ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 News&Analysis 円安は本当にメリットが大きい?高市首相の「円安ホクホク」発言に警鐘を鳴らしたレポートの中身 ホットニュース from ZAi リーマンショックで資産9割減も 第一次トランプ政権誕生の暴落に賭け億り人へ 続・続朝ドライフ 明治の「食い逃げ知事」騒動、令和の選挙に通じる“情報戦”に背筋が凍る〈ばけばけ第89回〉 かしまし大河ドラマ 「大沢を斬れ」信長の冷酷命令に秀吉が取った驚きの行動とは?〈大河ドラマ「豊臣兄弟!」第5回〉 大人が知らない若者ネット事情 ボンボンドロップシール、たまごっち…「平成女児ブーム」の勢いが止まらないワケ 最新記事一覧