「盛り上手」ナポレオンのイメージ戦略、アルプス越えの絵が斜めを向く深い理由 西岡文彦 キャリア・働き方ニュース3面鏡 2021年6月27日 5:05 会員限定 美術史はビジネス戦略の歴史である。生活必需品ではない美術品を売るには高度な戦略が必要だったからである。誰もが知るナポレオンの名画にも、背後にある「作為」がある。 続きを読む 関連記事 「元祖インスタ映え」ナポレオンのイメージ戦略、戴冠式の絵に感じる作為とは 西岡文彦 フランスの窮地を救った「ナポレオン」と「ジャンヌ・ダルク」の知られざる関係 出口治明 ナポレオンの戦い方が組織において最強な理由プロトタイプ思考が古い組織を打ち破る 鈴木 博毅 名画12点で学ぶ「世界史の転換点」、洞窟壁画からピカソのゲルニカまで ダイヤモンド編集部 特集 最新記事 ホットニュース from ZAi 金高騰の次は「銀・銅」に脚光?新規上場で盛り上がるコモディティETFの活用法 DOLベスト記事アワード 孫正義が断言する「無能なリーダー」の決定的な特徴〈2026上期・会員ベスト10〉 DOL人気記事ランキング 習近平の甘い言葉に乗った「インドネシア高速鉄道」の末路…日本と組んだ「台湾高速鉄道」と明暗を分けた決定的な違い〈2026上期6位〉 これ、買ってよかった! お薬手帳や診察券、薬がまとめて入った!無印良品の“天才ケース”ポケット豊富で便利すぎる!「ありそうでなかった商品」「考えた人、すごい」 ダイヤモンド 決算報 富士通は減収でも純利益2倍、野村総研は増収でも8割減益⋯明暗分けた「利益」の正体〈26年3月期決算〉 最新記事一覧