日本企業の実力を示す時価総額は1988年のピークをいまだ回復しておらず、日本は投資対象としても米国や中国に比べ魅力が薄れている。円安政策のもと企業が技術革新を怠ってきたからだ。
続きを読む日本企業の「実力」は1970年代並みに低下、投資先として薄れる魅力
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