「ロシアのウクライナ侵攻は、米国がトランプ大統領のままなら、起こらなかった」という論調が一部にある。トランプ氏なら、プーチン大統領のスタンドプレーに噛み付き、「アメリカも軍を送る」などと脅せたはずだ、というのがその根拠だ。他方、トランプ政権が誕生した当初、米国とロシアが接近し、世界の資源地図が大きく塗り替わる可能性が指摘されていた。OPEC(石油輸出国機構)を”共通の敵”と見なす点で、トランプ氏とプーチン氏は「相思相愛」だったのだ。2017年1月当時の「エネルギーで米国とロシアが協調」を再録する。
続きを読むプーチン氏とトランプ氏は「相思相愛」だった!?米ロ協調もあり得た原油覇権
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