「ロシアのウクライナ侵攻は、米国がトランプ大統領のままなら、起こらなかった」という論調が一部にある。トランプ氏なら、プーチン大統領のスタンドプレーに噛み付き、「アメリカも軍を送る」などと脅せたはずだ、というのがその根拠だ。他方、トランプ政権が誕生した当初、米国とロシアが接近し、世界の資源地図が大きく塗り替わる可能性が指摘されていた。OPEC(石油輸出国機構)を”共通の敵”と見なす点で、トランプ氏とプーチン氏は「相思相愛」だったのだ。2017年1月当時の「エネルギーで米国とロシアが協調」を再録する。
続きを読むプーチン氏とトランプ氏は「相思相愛」だった!?米ロ協調もあり得た原油覇権
特集
最新記事
ニュースな本
日本の家計金融資産1.5倍、米国3.3倍…なぜ日本だけ資産が増えないのか?【“オルカン生みの親”が解説】
今日のリーマンめし!!
「まじでおいしすぎる」ほっともっとの“お肉ギュウギュウ弁当”ご飯が見えないくらいお肉びっしり→「無限に食える」「毎日買おうかな」
明日なに着てく?
「スタイルが良く見えます」ユニクロの“着回しカーディガン”がコーデの主役になるオシャレさ!「形がとても可愛い」「ヘビロテしようと思います」
これ、買ってよかった!
長財布から卒業できました…!ニコアンドの“ポケットたくさんミニ財布”カードが20枚入って便利!「コンパクトバッグに◎」「見た目も使いやすさも最高」
情報戦の裏側
「耳を疑う」「うっかりでは済まない」セブンが2万店から十数億円の過大徴収!〈残業代未払い問題〉から一体何を学んだのか?







