【がっちりマンデー!!】「ニトリ似鳥会長が2022年に読んだオススメ本3選」に選抜!シリーズ12万部突破!【日経新聞掲載】有隣堂横浜駅西口店「週間総合」ベスト3入り。終電ギリギリまで残業しているのに仕事が終わらない人と、必ず定時で帰るのに成績No.1の人。この差はいったい何だろう? 努力が成果に反映されない根本的な原因はどこにあるのだろうか? そんなビジネスパーソンの悩みを本質的に解決してくれるのが、いま大注目の新刊『時間最短化、成果最大化の法則』だ。著者は、東洋経済オンライン「市場が評価した経営者ランキング2019」第1位、フォーブス アジア「アジアの優良中小企業ベスト200」4度受賞の北の達人コ―ポレーション(東証プライム上場)社長木下勝寿氏。 本書の刊行を記念し、ビジネスパーソン「あるある」全20の悩みをぶつける特別企画がスタートした。経営の最前線で20年以上、成果を上げられる人と上げられない人の差を徹底研究してきた木下社長にロングインタビューを実施。第9回目は、「仕事ができる人がメールに付け足す一言」について、教えてもらった。(構成・川代紗生)
続きを読むメールに「2つのフレーズ」を足すだけで、誰でも仕事がデキる人に変われる
特集
最新記事
あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室
「生きろ」を言葉以上に伝える。映画『炎上』の監督が音楽を大事にする理由
戦略のデザイン
「フレームワークを使えば戦略が立てられる」と信じているビジネスパーソンが、いつまでも「本物の戦略」を描けない根本原因
組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?
あなたの違和感は正しい。「この人できないな」と気づく瞬間に起きていること
伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全
慕われる上司は言葉を疑う…部下の「大丈夫です」に隠されたSOSを見抜く方法
名経営者に学ぶ「一流の仕事術」
稲盛和夫が語った「絶対にリーダーにしてはいけない人」の明白な特徴






