アプリとプリペイドカードの組み合わせにより、子どもの金融教育とキャッシュレスでの決済手段を両方まかなおうというプロダクト「シャトルペイ」。同サービスを提供するシャトル代表取締役の見原思郎氏は、メルペイで複数部門の統括マネジャーを務めた人物だ。見原氏は「子どもたちがやりたいことを見つけるのに遠回りせず、早くから好きなことを見つけてほしい」「子どもに投資がされて、希望あふれる日本であってほしい」との思いから、プロダクトを立ち上げたと語る。
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