安定した東京国税局の職を辞し、フリーランスのライターとなった、小林義崇氏。独立当初は苦労を重ねたが、独立4年目で出した著書『すみません、金利ってなんですか?』(サンマーク出版)が、10万部を突破するベストセラーとなる。テレビ出演やセミナーの依頼が殺到し売れっ子ライターへと大躍進するが、そんな中でも小林氏が独立当初から持っていたぶれない考え方とは。※本稿は、小林義崇『新しいフリーランスの歩き方』(扶桑社)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む東京国税局→ベストセラー作家に転身した男が語る「独立して成功するために必要なこと」
特集
最新記事
まいにちがたのしくなるおやくそく できるかな?
「人間関係で困らない人」の親が教えている、たった1つのルール
人生は気づかぬうちにすぎるから。「自分第一」で生きるための時間術
【結論】「マルチタスク」は意味がない。専門家がたどり着いた納得の理由とは?
伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全
なぜ「話が通じない部下」と一瞬で握手できるのか? 対立を消す“視座(チャンクアップ)”の魔法
赤ペン先生のほめ方
子どもが家でダラダラしているとき、プロは「勉強しなさい」と言う代わりになんと言う?
デキる上司の「結果を出す技術」
「仕事が合わない」と嘆く人が見落としている“たった1つの大切なこと”







