300年以上の歴史を誇る中川政七商店は、工芸をベースにした生活雑貨の企画・製造・販売を手がけると同時に、企業や地域などのコンサルティング事業も展開する会社。「日本の工芸を元気にする!」というビジョンを掲げ、同社のブランドを継承・発展させてきた中川政七さんが絶賛しているのが『理念経営2.0』という書籍だ。長年にわたり理念経営を実践してきた中川政七さんと、同書の著者であり企業の理念策定・実装を支援する佐宗邦威さんのお二人に理念経営の必要性やそれがもたらす価値を語ってもらった(第1回/全3回 構成:フェリックス清香)。
続きを読む【中川政七商店・中川政七さん】「どこかピンとこない企業理念」には何が足りないのか?【書籍オンライン編集部セレクション】
【対談】理念経営の実践者たち #05
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