大物俳優どうしの不倫スキャンダルが世間をにぎわせている。その証拠として、週刊文春は俳優の永野芽郁さんと田中圭さんの間で交わされたとされるLINEの内容を公開したのだ。しかし、これに「いくらなんでもやりすぎだ」と文春を批判する意見が続出している。週刊誌報道に公共性はないのは「ごもっとも」なのだが、その「正論」を振りかざすのは的外れかもしれない。長年にわたって週刊誌に関わってきた筆者が「週刊誌報道の実態」を解説する。
続きを読む永野芽郁と田中圭の不倫LINE暴露で文春批判が続出…「たかが週刊誌」にブチギレる人が“的外れ”なワケ
特集
最新記事
ホットニュース from ZAi
「売らずに持つだけ」で配当収入が勝手に増える。年配当1130万円でサイドFIREを叶えた銘柄の育て方
続・続朝ドライフ
上坂樹里「放送が進むにつれて…」朝ドラ主演で感じた“特にうれしい反応”〈風、薫る第61回〉
もう悩まない!職場・未解決問題
キャリア相談で「君が何をしたいかじゃない?」とアドバイスする人のトンデモない勘違い
フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える
テスラやBYDと何が違う?日産リーフが16年かけてたどり着いた「どこまでも行きたいクルマ」とは
転職で幸せになる人、不幸になる人 丸山貴宏
「定時で帰る天才」と「24時間戦う凡人」、採用するならどっち?







