3回の宇宙滞在を実現した宇宙飛行士・野口聡一さんだが、3回目のフライトの前に大きな心の転換期を迎えていた。野口さんはその状態を「燃え尽き」と表現しているが、その背景には、社内文書の「てにをは」にまでこだわる上司の存在など、職場の悩みもあったという。そこからどう立ち直っていったのか、キャスター・大江麻理子さんが迫る。※本稿は、野口聡一・大江麻理子『自分の弱さを知る 宇宙で見えたこと、地上で見えたこと』(光文社新書)の一部を抜粋・編集したものです。
続きを読む「この職場、もうムリ…」宇宙飛行士・野口聡一氏を“燃え尽き”から救った「意外な逃避先」とは
特集
最新記事
小学生でもできる言語化
50代になっても忘れられない…「小学校の先生」に言われた“最悪の一言”
地図で学ぶ「深読み」世界史
【世界史ミステリー】なぜポルトガルは遠く離れたホルムズ島を奪ったのか? 海上覇権を変えた要衝
ホットニュース from ZAi
「株価割高」「AI負け組」は誤解!調整局面の今こそインド株を仕込むべき理由
DOLベスト記事アワード
〈遺産2億円〉なのに妻の相続税は「ゼロ」…70代・父の“完ペキすぎる遺言書”の中身〈2026上期・会員ベスト3〉
これ、買ってよかった!
ペットボトルや長財布がすっぽり!しまむら×サンリオ「ポケットたくさんバッグ」1419円とは思えない可愛さです!《購入レビュー》







