昆虫界でも「イクメン」はモテる! アピールのために「赤の他人の卵」の世話すらいとわず ニューズウィーク日本語版 茜 灯里: 作家・科学ジャーナリスト/博士(理学)・獣医師 社会fromニューズウィーク日本語版 2025年6月25日 8:00 結婚したい男性にとって、女性に「イクメンになりそう」と思われることは大きなセールスポイントとなりそうです。そしてそれは人間の世界だけでなく、他の生物にもあてはまるかもしれません。 続きを読む 関連記事 「ハエへの殺虫効果」「オスにとって精力剤的な一面」を確認...岡山大「カフェイン×昆虫」研究の成果と期待される応用 ニューズウィーク日本語版,茜 灯里 「敵の母親を殺し、奪った孤児たちを奴隷に育てる…」サムライアリの戦い方が壮絶すぎた! 丸山宗利,養老孟司,中瀬悠太 「そこに女がいるからだ…」米国のバッタが繰り広げる“メス争奪戦”がまるで人間模様だった 前野 ウルド 浩太郎 電車にひかれた保護犬…「ひいた運転士」に引き取られて、今は幸せに暮らすまで ニューズウィーク日本語版,マリア・アズーラ・ヴォルペ 特集 最新記事 コンサル大解剖 「コンサル→PE」転職を成功させるポイントとは?コンサル人材が求められる“3つの理由”から面接対策の方向性まで徹底解説 【26年版】3年後の予測年収ランキング!全31業種1200社「賃上げ」有望企業はどこだ 鉄・非鉄業界「3年後の予測年収」28社ランキング【2026年版】日本製鉄、JFE、住友金属鉱山は何位? 日経平均6万円突破か減速か 攻めと守りの投資術 三菱商事、三井物産、伊藤忠、丸紅…資源高で潤う総合商社は「万年割安株」から脱却したのか?最新序列や見え隠れする「いつか来た道リスク」も解説 教育・受験 最前線 首都圏「勝ち組」女子エスカレーター5校の意外な顔ぶれ、日本女子大と昭和女子大のツートップに続くのは? 日銀 早耳深掘 日銀利上げ「早くて6月」か、中東情勢の不透明継続で4月決定会合は政策金利据え置きへ 最新記事一覧