昆虫界でも「イクメン」はモテる! アピールのために「赤の他人の卵」の世話すらいとわず ニューズウィーク日本語版 茜 灯里: 作家・科学ジャーナリスト/博士(理学)・獣医師 社会fromニューズウィーク日本語版 2025年6月25日 8:00 結婚したい男性にとって、女性に「イクメンになりそう」と思われることは大きなセールスポイントとなりそうです。そしてそれは人間の世界だけでなく、他の生物にもあてはまるかもしれません。 続きを読む 関連記事 「ハエへの殺虫効果」「オスにとって精力剤的な一面」を確認...岡山大「カフェイン×昆虫」研究の成果と期待される応用 ニューズウィーク日本語版,茜 灯里 「敵の母親を殺し、奪った孤児たちを奴隷に育てる…」サムライアリの戦い方が壮絶すぎた! 丸山宗利,養老孟司,中瀬悠太 「そこに女がいるからだ…」米国のバッタが繰り広げる“メス争奪戦”がまるで人間模様だった 前野 ウルド 浩太郎 電車にひかれた保護犬…「ひいた運転士」に引き取られて、今は幸せに暮らすまで ニューズウィーク日本語版,マリア・アズーラ・ヴォルペ 特集 最新記事 WSJ PickUp 加首相、トランプ氏に「本気で立ち向かう」覚悟か WSJ PickUp 株投資シミュレーターで腕磨く米若者 WSJ PickUp 中国EVのBYD、世界制覇へ着々 テスラも関税も関係なく メディア興亡 東証グロース上場の地域新聞社で経営権争奪の死闘!資本市場の「狼」に狙われた地域メディアの窮地 Diamond マーケットラボ 米オープンAI「200兆円」投資計画の裏の焦り、生き残りを懸ける“AI版マンハッタン計画”の中身とは? 最新記事一覧