米国GDP上方修正でも消えない不況突入の懸念 予測・分析News&Analysis 2008年5月30日 14:00 会員限定 設備投資と外需の改善を受け、米国の1-3月の実質成長率は0.9%に上方修正された。だが個人消費は依然弱含みで、不況突入の懸念は今なお強い。消費者心理を起点に、米国経済の行方を占ってみた。 続きを読む 関連記事 「これはすごい。まんま予想通り」14年前のちきりんブログが予言的中!円安ニッポンにエグいほどブッ刺さってしまう ダイヤモンド・ライフ編集部 円安は本当にメリットが大きい?高市首相の「円安ホクホク」発言に警鐘を鳴らしたレポートの中身 養田功一郎 中国人インバウンド激減も「日本より中国のダメージが深刻」説を検証 前林広樹 「羨ましすぎる」「あやかりたい」伊藤忠の女性事務社員が40年コツコツ自社株を積み立てた結果→退職時の評価額がエライことに…「ジャパニーズ・ドリーム」にもほどがあるよ! ダイヤモンド・ライフ編集部 特集 最新記事 即戦力! 転職・異動先で「新参者」が絶対に言ってはいけない言葉、ワースト1 伝え方が9割 「勉強しなさい」が逆効果になる理由! 反抗期の子どもも素直に動く“伝え方の魔法”【佐々木圭一×坪田信貴】 人生は「気分」が10割──最高の一日が一生続く106の習慣 いつの間にか「無気力」になってしまう習慣・ワースト1 こども言語化大全 「なんで勉強するの?」「大人ってずるくない?」――子どもの答えにくい質問にどう答える? 日本人の9割は知らない 世界の富裕層は日本で何を食べているのか? 【世界的大ブーム】世界の美食家たちが惚れ込む「薪料理」っていったい何? 最新記事一覧