米国GDP上方修正でも消えない不況突入の懸念 予測・分析News&Analysis 2008年5月30日 14:00 会員限定 設備投資と外需の改善を受け、米国の1-3月の実質成長率は0.9%に上方修正された。だが個人消費は依然弱含みで、不況突入の懸念は今なお強い。消費者心理を起点に、米国経済の行方を占ってみた。 続きを読む 関連記事 「両目1.0」でも鉄道運転士を失職…「片目0.5」で免許を失った男性が訴えること 枝久保達也 「旅行より吉野家」が人気?会社の福利厚生ランキングTOP10、1300万人データで判明した1位は? 河村良子 「ジャングリアには問題点が多すぎる…」ディズニー・USJと比べてわかった〈圧倒的な弱点〉 前林広樹 時速500キロなのに「普通すぎる」!リニア新型車両の試乗で分かった意外な弱点【試乗記】 枝久保達也 トレンドウォッチ 電通副社長×東大教授が語る「利益の松竹梅」なぜ松を狙うべき? 【人材育成の高度化】なぜ鴻池組は動画研修の視聴率を5倍に? AI時代に欠かせない電気制御部品を開発する隠れた優良企業とは 98.1%が「人生の選択肢が増えた」と回答するMBAスクールの詳細 【企業イベント担当者必見】実は利用可能!東京の特別空間リスト 一覧を見る 特集 最新記事 もう悩まない!職場・未解決問題 「食べ方が汚い人」を採用していいの?→人事のプロの回答がド正論すぎた 三木雄信の快刀乱麻を断つ 日立製作所とアンソロピックが提携、「米国AIの軍門に降った」と思う人が知らない事実 ニュースな本 「うわあああ」藤井聡太少年が大泣き…永世名人・谷川浩司が語る「トップ棋士」になる人の共通点 ニュースな本 クマに襲われた時「もはや徹底抗戦するしかない」最悪の状況 フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える 「バッテリーむき出しって本当?」BYD日本法人の社長が、軽EV「ラッコ」の“炎上ネタ”に答えた 最新記事一覧