米国GDP上方修正でも消えない不況突入の懸念 予測・分析News&Analysis 2008年5月30日 14:00 会員限定 設備投資と外需の改善を受け、米国の1-3月の実質成長率は0.9%に上方修正された。だが個人消費は依然弱含みで、不況突入の懸念は今なお強い。消費者心理を起点に、米国経済の行方を占ってみた。 続きを読む 関連記事 遺族年金は「4分の3もらえる」はずでは…共働きで〈年金月30万円〉→夫の死後に70歳妻が絶句した「まさかの金額」 岩田いく実 70代父のうっかりミス〈死亡保険金1000万円〉で大損の危機→相続税をゼロにする「たった1行」の書き換え 岩田いく実 習近平の大誤算…!高市総理に「寸止め抗議」しかできない2つの深刻事情 王 彦麟 「結局だれが払うのか?」JR北海道・赤字8路線再建、“夢のような話”の厳しすぎる現実 枝久保達也 特集 最新記事 限定無料公開!Diamond Premium 製造業 セレクション 【無料公開】“500人リストラ”のカシオは時計業界で独り負け、「成長事業ゼロ」に陥った真因とは ダイヤモンド・口コミ情報 日鉄ソリューションズの40代前半、主査級の年収は?【5000件の口コミ情報データ】 医薬経済ONLINE発 「売れば売るほど赤字になる薬」から撤退できない…良識ある製薬会社が追い込まれるワケ 日々刻々 橘玲 科学的に証明されつつある「病は気から」。炎症を起こさないようなライフスタイルで身体や脳の健康に大きな効果も WSJ PickUp AI巨額投資の代償、テック大手が相次ぎ人員削減 最新記事一覧