「フリック入力」を考案して特許を取得し、その特許をMicrosoftに売却。そのおかげで「人生100回分」稼いだ著者が、発明から特許取得、マネタイズに至るまでの生々しい裏話を大公開。Apple、Google、Microsoft、ソフトバンク、ドコモとの驚きの攻防戦を語る。※本稿は、小川コータ『発明で食っていく方法、全部書いた。(フリック入力をマイクロソフトに売却して人生100回分稼いだ発明家が明かす、発想法からマネタイズまで)』(家の光協会)の一部を抜粋・編集したものです。
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