なぜ聞き役になると説得はうまくいくのか 福田 健: C.N.S(株)話し方研究所会長 キャリア・働き方人を動かす 説得コミュニケーションの原則 2010年2月1日 0:40 会員限定 説得の場合、普段口数の少ない人でも、説得しなければとの思いに駆られて、しゃべりすぎてしまうケースは多い。熱意は底に秘めて、最初はしゃべるのでなく、聞くこと。聞くだけで、実にたくさんの宝ものが手に入る。 続きを読む 関連記事 説得に行き詰ったときの最終手段 福田 健 説得の効果をあげる「時」と「場所」とは 福田 健 相手が思わず説得されてしまう上手な「比喩」と「たとえ話」の使い方 福田 健 迷っている相手を行動に踏み切らせる方法 福田 健 特集 最新記事 AIで終わる人 AIで化ける人 仕事ができる人が「直感」より大事にしていること・ベスト1 伝え方ひとつで部下が動き出す 上司の「コミュ力」大全 【真面目な上司は要注意】ダメな上司が部下との信頼関係を守る「ズルい技術」 リーダーの仮面 同期が部下になったとき、「遠慮してできないこと」ベスト1とは? 仕事ができる上司の当たり前 仕事ができる人は「自分で考えて」と言わない。ではどう言う? 3000件の職場の悩みを解決したプロが教える リーダーのふるまい大全 「部下のやる気を引き出す方法」・ベスト1 最新記事一覧