中国でもロシアでもない…米国のイラン攻撃で「最も困る国」とは?【池上彰・増田ユリヤ】 池上 彰: ジャーナリスト 増田ユリヤ: ジャーナリスト 国際池上彰と増田ユリヤの世界最前線 2026年2月27日 5:15 会員限定 トランプ米大統領がイランとの核協議への圧力を増すために、空母「エイブラハム・リンカーン」を中心とする空母打撃軍を中東地域に派遣しています。 続きを読む 関連記事 〈イスラエル・イランが停戦合意〉プーチンがイランを助けなかった納得の理由、中東情勢は混迷へ【佐藤優】 佐藤 優 トランプ大統領のリベラル政策“横取り”、中身より提案者で評価する「ナラティブ化政治」で劣化する政策論争 安井明彦 トランプ政権が世界を振り回す「Gワン・リスク」、支持者が熱狂する“米国例外論”の脅威 倉都康行 高市首相訪米で問われるトランプ米国との“距離感”、国益のため進めるべき「アジア外交見直し」 田中 均 特集 最新記事 株トレ 株で稼ぐ人は知っている「勝ちやすい買いのタイミング」 ゆる転職 リスクを抑えて年収1000万円を目指せる生き方 「まだ転職しなくていい」と思っている人ほど危ない。プロが見抜いた“手遅れになる人”の共通項 組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか? 【あなたの違和感は正しい】なぜ「仲よしごっこ」の職場ほど仕事が回らないのか? リーダーが特に気をつけるべきこと とっぱらう 人生を振り返ったとき、「もっとスマホをイジっておけばよかった」と後悔することはないはずだ。 ニュースな本 富裕層が稼げたのは「投資を頑張ったから」という大誤解 最新記事一覧