今年2月に行われたミラノ・コルティナ五輪では、三浦璃来・木原龍一両選手がフィギュアスケートのペアで史上初の金メダルを獲得し、団体でも銀メダルを手にした。元フィギュアスケート選手であり、現地で団体戦や男子シングルなどの解説を担当した町田樹氏に、今回の冬季五輪での日本勢の活躍について語ってもらった。※本稿は、扶桑社ムック編集部『フィギュアスケート Life Extra ミラノ・コルティナ五輪2026』(扶桑社)の一部を抜粋・編集したものです。

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