「勉強ができるからほめるのではなく、ほめることで自己肯定感が上がり、子どもは勉強が好きになる」――進研ゼミの「赤ペン先生」全国代表である佐村俊恵さんは、こうした信念を持って、多くの子どもたちと接してきた。赤ペン先生の間で伝わる「ほめノウハウ」を使いながら、20年以上にわたり、のべ8万枚以上の答案を見続けてきたという。 この記事では、佐村さんの新著『57年間、9200万人の子どもを励まし続けた 赤ペン先生のほめ方』の発刊を記念して、書籍の一部を掲載する。
続きを読む考えが浅い親と考えが深い親、「子どもへの声かけ」に現れる決定的な差
特集
最新記事
Lifestyle Analysis
なぜ「おばあちゃん」は髪を紫色に染めるのか?→現役美容師の考察が目からウロコだった!
エコカー大戦争!
日産の新型「エルグランド」に初試乗、リニアモーターカーという表現に偽りなし!日産V字回復の原動力として期待されるミニバンの実力は?
続・続朝ドライフ
仲間由紀恵の朝ドラ史!主人公の親友→母親を経て、たどり着いた「立ちはだかる壁」〈風、薫る第36回〉
フェルディナント・ヤマグチの走りながら考える
「ざっくり倍ぐらい使ってます」スズキ初EVが“大きく重く高く”なった意外な理由【開発者に聞く】
ニュースな本
踏み込まれたくない話題になった時、「ウソをつかずに回避する」効果的な方法







