「どうしてそう書いたの?」という質問、実は子どもを追い詰める「詰問」になっているかも?「子どもに話させよう」と焦るあまり、親が質問攻めにして「親1:子9」になるのは逆効果です。国語力を伸ばすカギは、責められていると感じさせない「1:1」の対等なキャッチボール。子どもが安心して本音を話せる、東大式の心地よい対話術を紹介します。

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