「高齢者はデジタルに弱い」は、本当なのか。博報堂の調査で見えてきたのは、Z世代以上に情報感度が高く、自ら検索し、比較し、納得して消費する“令和シニア”の姿だった。※本稿は、広告代理店の株式会社博報堂ストラテジックプラニング局、株式会社Hakuhodo DY ONE『THE FRONTLINE GENERATION令和シニア なぜいまZ世代マーケターは60代に「未来」を見るのか?』(宣伝会議)の一部を抜粋・編集したものです。

続きを読む