NTTドコモはなぜインドで失敗したのか クロサカタツヤ: 株式会社 企(くわだて)代表取締役、慶應義塾大学特任准教授 予測・分析スマートフォンの理想と現実 2014年7月2日 0:11 会員限定 NTTドコモが、インド市場から撤退した。先日開催された株主総会でも、持分法適用会社関連で計上された690億円の赤字の大半が、インドへの出資の損失であることが、明らかにされている。ドコモはなぜ失敗したのか。 続きを読む 関連記事 【独占インタビュー】鵜浦NTT社長 光回線“卸売り”の真相 週刊ダイヤモンド編集部 東西地域会社を解体か!?NTT乾坤一擲の“大転換” 週刊ダイヤモンド編集部 2020年のモバイル革命を先取りしてみよう(前編) 宝珠山卓志 モバイルの高度化は構想から実現、普及へ いよいよ動き出した産業の地殻変動 クロサカタツヤ 特集 最新記事 ニュースな本 「顧客満足を高めるほど赤字」の常識を覆したヤマト運輸とアマゾンの「すごい仕組み」 ニュースな本 「意識高い大学生」にイラッ…『ライ麦畑』じゃないサリンジャーの名作を読んだら胸がスッとした ニュースな本 冷凍野菜・果物の販売金額ランキング、1位枝豆に急接近!「5年で3.5倍」売り上げ増の2位は? ニュースな本 イラン外交が一筋縄ではいかない歴史的背景…「賢明ではない」が「イエス」を意味する底知れなさ ニュースな本 「失敗はラッキー!」田村淳が感動した『下町ロケット』社長の教え 最新記事一覧